Sponsored Link


enpitsu

1:03/07(木) 03:05:44.101: XIEuGxe
今月中に応募しようと思ってる新人賞、現在9000文字

2:03/07(木) 03:15:48.214:lfQqSOTY0
どこ?

3:03/07(木) 03:16:09.091: XIEuGxe
>>2
純文系

4:03/07(木) 03:16:37.708:lfQqSOTY0
>>3
五誌のどこ?

5:03/07(木) 03:17:17.340: XIEuGxe
>>4
まだ決めてないけど河出とかかな

6:03/07(木) 03:19:56.467:lfQqSOTY0
>>5
年齢は?

7:03/07(木) 03:20:24.243: XIEuGxe
>>6
22

9:03/07(木) 03:22:21.353:9d8s19wP0
作家を目指してる理由は?

12:03/07(木) 03:24:04.329: XIEuGxe
>>9
正直作家を目指してるというよりは文章書いてると心が落ち着くのよね
そのついでに応募しようかなって感じ

10:03/07(木) 03:22:42.064:lfQqSOTY0
まあ若いほうが有利そうだよね

13:03/07(木) 03:24:28.098: XIEuGxe
>>10
そういうものなのかな

18:03/07(木) 03:28:56.507:lfQqSOTY0
>>13
文藝は特にそうでしょ
今回の町屋良平もデビューはそうだったし三並夏とかね
ポップさがうけるイメージかな

20:03/07(木) 03:30:55.413: XIEuGxe
>>18
そうなのか
正直芥川賞たまに読むくらいだから全くわからない

23:03/07(木) 03:33:38.712:lfQqSOTY0
>>20
まああくまで読者層の先入観だから分かんないけどね

芥川賞ファンなの?
誰が好きだった?

24:03/07(木) 03:35:53.949: XIEuGxe
>>23
マジで全然詳しくないんだけど
読んだ中だったらコンビニ人間とかニムロッドはそんなに凄いと思わなかった
逆に町田康のやつとか、影裏とかスクッラプアンドビルドは面白かった

26:03/07(木) 03:42:20.654:lfQqSOTY0
>>24
凄いと思わせるだけが小説じゃないと思うけどね

町田康は『くっすん大黒』しか読んでないけどいいよね『告白』は挫折したけどww
『影裏』は当時合わないとおもって読まなかったな
羽田圭介『走ル』のほうが好きだった石原慎太郎の好評の影響かもだけどww

28:03/07(木) 03:44:41.476: XIEuGxe
>>26
ひょえー受賞作しか読んでないニワカだからわからんわ

30:03/07(木) 03:49:44.408:lfQqSOTY0
>>28
芥川賞だけでまずはいいと思うよ自分もそうだったからww

14:03/07(木) 03:25:01.840:xO91ej1E0
職歴はある?

15:03/07(木) 03:25:32.966: XIEuGxe
>>14
バ、バイトなら……

16:03/07(木) 03:25:59.826:g94Fhe4I0
56歳のおっさんか
まぁ頑張れや

17:03/07(木) 03:28:43.400:wVtforRr0
俺も将来そうなりそうで怖い

19:03/07(木) 03:29:58.617: XIEuGxe
>>17
ニート最高

21:03/07(木) 03:31:43.236:lfQqSOTY0
休職をへて先月辞めたけど
働いてたほうが気楽なところもあるよ

22:03/07(木) 03:33:31.756: XIEuGxe
>>21
来年から働く予定です

25:03/07(木) 03:35:58.331:lfQqSOTY0
>>22
就活に難があったパターン?
だとしたら春以外にも新卒採用ありそうだけども

29:03/07(木) 03:46:29.560: XIEuGxe
町田康とか舞城とかよくわかんないんだけど勢いと世界観に惹き込まれるのはほんと才能だと思う

31:03/07(木) 03:50:54.175:lfQqSOTY0
>>29
それはそうだろうね
でも地味で緻密な書き方してるのも才能だと思う

32:03/07(木) 03:52:02.478:lfQqSOTY0
てかよく9000字書けたね!
どんなの書いてるの?

33:03/07(木) 03:57:25.830: XIEuGxe
>>32
怠惰なエリート学生が就活がうまく行かない中とあるアプリを通じて自分と向き合って、少し前向きに社会に出る話

34:03/07(木) 04:01:42.891:lfQqSOTY0
>>33
なかなかニッチというかコアな話だね
初めて書いてる?

36:03/07(木) 04:04:35.409: XIEuGxe
>>34
ニッチなのか、あんま自覚ないわ
今まで短編応募してみたことあるけど苦手でからっきしだった

38:03/07(木) 04:08:12.116:lfQqSOTY0
>>36
ニッチというかすこし狭めかなって
でも『蹴りたい背中』がたしかそう言われつつも絶賛されてたから悪い訳ではないよ

応募歴あるんだね!
もし良かったらだけど過去の見せてほしいな

41:03/07(木) 04:11:48.079: XIEuGxe
>>38
狭いか、一応自分の中でもテーマいくつか決めてるんだけど
過去作はちょっとなぁ、今読み返してみてもほんとつまんないから……

42:03/07(木) 04:15:19.425:lfQqSOTY0
>>41
そっかぁ残念

即興でいま書いてもらうのはさすがに応募作に影響しそうだしねぇ…

43:03/07(木) 04:15:43.951: XIEuGxe
>>42
今お題くれれば書くよ

44:03/07(木) 04:17:42.612:lfQqSOTY0
>>43
おっマジで?ありがとう

じゃあ「遺物」で

35:03/07(木) 04:04:09.426:SQpanJru0
読書歴誇って9000字しか書いてないワナビニートとか…せめて書いたもの晒して?

37:03/07(木) 04:05:12.570: XIEuGxe
>>35
読書的誇ってるつもりないんだけど……

39:03/07(木) 04:09:54.177:SQpanJru0
>>37
誇ってんのは別の奴か すまん

「今月イラストの賞に応募するレーター志望のニートだけどラフも書けてない」
ってスレタイでワナビが晒さずに萌え絵やアニメの話ばっかしてんのと同じようなスレだからね?

40:03/07(木) 04:11:31.572:lfQqSOTY0
>>39
別に誇ってないよww

46:03/07(木) 04:34:34.281:JyrTNIr90
純文学って結局何なん

52:03/07(木) 04:46:37.215:lfQqSOTY0
>>46
芸術的野心と文体的個性の有無だそうだよ
『笹まくら』積みっぱなしだww

53:03/07(木) 04:48:17.583:JyrTNIr90
いいじゃん
文章とかよく分からないけど俺は好きだよ

>>52
なるほど?

54:03/07(木) 04:51:18.239: XIEuGxe
>>53
そう言ってもらえると嬉しいっす

55:03/07(木) 05:00:33.832:lfQqSOTY0
>>53
うーんと
まず文体的個性からね
簡潔な文体というのは歴史的にも疾うにやられてて
エンタメ系の各ジャンルでの平易な文体とかがそうかなと思ってる

純文学はそうではなくて
文体に癖があるんだよね誤解を恐れず言えば
これは自己表出との兼ね合いだと思う
つまり個性→独自性→芸術性といった感覚的な考え方なんだとおもう

56:03/07(木) 05:06:26.030:FUw2hQ780
>>55
平坦な文ってのは星新一みたいな感じかな
癖があるってのは川端康成みたいなの?
捻くれた文体≒文章の芸術性を楽しむっていう感じか

58:03/07(木) 05:16:47.577:lfQqSOTY0
>>56
星新一の文体はまた別物かも
ショートショートそのものの文体とも言えてしまいそうだから
要は俳句のような様式を築いてしまった文体なわけで
個性≒芸術性があったんじゃないかとじぶんは思うよ

作家名を言われて文体が思い浮かぶものは個性的と考えていいかも

57:03/07(木) 05:14:49.037:JyrTNIr90
>>55
エンタメ系=文章はストーリーを説明するためのものだから単純なものでもいい
純文学系=文章が主役だから凝った文章
みたいな?

59:03/07(木) 05:17:13.134:lfQqSOTY0
>>57
その考え方でいいと思う

47:03/07(木) 04:38:03.136:FUw2hQ780
純文学ってシナリオとかストーリーの構成よりも文章の美しさを楽しむものって友達が言ってたけどそうなの?

48:03/07(木) 04:40:31.409:Tkv2OmL00
>>47
純文学は作家のこじらせ度を愉しむためのもの

49:03/07(木) 04:42:36.456: XIEuGxe
「遺物」

「もしよ、もしあなたがタイムスリップしたとしてね」
 志保さんが楽しげに言う。
「そうね、古墳時代としましょう。現代とは異なり死が劇的なものとして祀られていた時代。その時代にあなたがタイムスリップしたらあなたは何を残す?」
 研究室には僕と志保さんしかいない。夕暮れ時、赤く照れた太陽がさっさと沈もうとする頃。
 僕は考古学部の学部生で彼女は院生、歳は二つか三つしか離れていないはずだがそれ以上の差を感じる。
 それは彼女が細身でスタイルが良く、いつもスキニーのパンツを履いているからかもしれない。
「そうですね……」
 僕は逡巡する。みんなで死ぬために墓を作っていた時代。その墓にこっそりと私物を隠すとしたら、僕は何を選ぶだろうか。
「志保さんは、どうするんですか?」
「私か。私なら、うーん、宮尾秀って文字を刻んだ埴輪を残すかな。ほら、宮尾くんって顔も少し埴輪に似てるし」
 ククっと彼女は笑う。
「やめてくださいよ傷つくから……。でも、なんで僕の名前を刻むんですか?」
「それはほら……」
 彼女はその真っ直ぐで澄んだ瞳を僕に向ける。
「1500年もの時を経たメッセージなんて素敵じゃない?」
 照れ臭そうにテヘヘと続ける。
 僕は思わず顔を背けてしまう。窓の外から差し込む夕陽が憎らしかった。
「ちょっと、本気で照れないでよ。宮尾くんは、何を残すの?」
「……」
 僕はふうと息を吐く。
「僕も佐々木志保って刻んだ埴輪を残しますよ」
 じっと彼女を見つめる。
「ふふふ、なにそれ、馬鹿みたい。でもなんか良いね、そういうの」
 ボソリと志保さんが言う。
 考古学とは昔の人々の思いを発掘して紡いで後世に残して行くことだ。
 教授がそう言っていたのを僕はぼんやりと思い出した。


難しいしこの程度です。
   

50:03/07(木) 04:44:06.624:Tkv2OmL00
>>49
ラノベ読め
お前の文はラノベより浅い

51:03/07(木) 04:45:15.556: XIEuGxe
>>50
ですよねー

66:03/07(木) 05:39:37.003:lfQqSOTY0
>>49
お題が悪かったねゴメン
考古学的なもの以外もふくめた広い意味での「遺物」ってつもりだったよ

でも名前入りのハニワっていうのは面白いね!
個人的な好みで言わせてもらうと
それを地の文で想像させて会話で発掘させるみたいにできたらもっと良かったかも?

短いなかキャラが2人出てきたのも良かったとおもうよ!

60:03/07(木) 05:17:39.962:JyrTNIr90
ああ凝ったっていうかどちらかというとオリジナリティがあるみたいな感じか

61:03/07(木) 05:19:54.990:lfQqSOTY0
>>60
そうそう

62:03/07(木) 05:20:13.954:FUw2hQ780
なるほど
大分得心がいった

63:03/07(木) 05:27:15.948:lfQqSOTY0
んで芸術的野心だけど
これは多くは小説で語られている物を指してると思うよ

個人的に拡大解釈すると
真善美のようなものに触れてるかどうかかな
テーマが哲学的というわけではなく
「現代」のそれらを描いてて肯定したり否定したりってかんじ

新しい価値観の提出とか
新しい認識論の提示とかも含まれる気がするかな

まあざっくり言えば
ストーリー以外に語るものがあるかどうかかな

64:03/07(木) 05:33:24.158:JyrTNIr90
ストーリー以外に語るものがあるかどうかっていうの凄く分かりやすい
昔の文豪の小説とかってまさにそんな感じ
ストーリーは薄味で別のものがメインみたいなね

67:03/07(木) 05:44:57.524:lfQqSOTY0
>>64
筋のない小説とかね

65:03/07(木) 05:39:04.449:nOxMMNgya
エンタメは面白ければいいから選ばれる基準は解るけど純文は解らん
アカデミー賞を狙うような気持ちなら間違いないかな?

68:03/07(木) 05:46:33.338:lfQqSOTY0
>>65
これも件の先生が触れててね
登場人物・文章・ストーリーが評価されてるようだよ

69:03/07(木) 05:51:21.656:FUw2hQ780
>>68は趣味でなんか書いたりしないの

71:03/07(木) 05:55:06.765:lfQqSOTY0
>>69
書いてるよー
3時くらいまで残ってたスレに昨日書いたのとか載せてたよ

あと応募作は…
妄想の強度だけ増してくんだけど怖くて書き出せないww

70:03/07(木) 05:53:49.829: XIEuGxe
やっぱ作家の文章模写した方がいいのかなー

72:03/07(木) 05:56:34.042:lfQqSOTY0
>>70
模写もいいと思うよ
あと数を読むのもいいとおもう

73:03/07(木) 06:03:07.747:lfQqSOTY0
昨日書いてたやつがこれ
サイト投稿用のはもうすこし直してる

お題:雪(と子供部屋おじさん?ww)



シベリアン・ハスキーという犬種は、寒さに強いものとばかり思っていたが、わが家の犬は違った。

「あんた、クロを早く入れてやんなさい」

雪は音をたてないものだから、降り出してもすぐには分からない。
普段は外飼いをしているクロがそれを察知すると、庭に面した窓の網戸を掻いて鳴らす。
母がそれに気づいて、私にお鉢が回ってくるという寸法だ。

「寒ったな、ほら入っていいぞ」

使い古しのバスタオルを二枚、ひとつを縁側の床に敷き、もう一枚で体を覆って水滴を拭いてやる。
昔からクロは大人しくて、家にあがらせても暴れたためしがなく、自分の立場を弁えているのか、敷かれたタオルのうえに寝転ぶというのがお決まりだった。


クロという名前は、父の付けたものだった。
尤も直接の由来は、私にある。

大学卒業を控えた頃、てっきり私が一人暮らしをはじめるものと思いこみ、母が犬を飼いたいと言い出したのだ。
種類はシベリアン・ハスキーくらいの大きめのものが良いと、そこまでは思い描いていたが、細かい拘りは無かったようで、ペットショップでの最終的な吟味は、私に任せる事となった。

そして、講義やゼミの無くなった暇な私と、犬のほしい母とで、父の仕事休みに日程をあわせ、家族総出で犬を買いに向かった。


ペットショップとは言っても独立した建物ではなく、量販店の一角を占めるこじんまりとした店だった。
店の奥にある壁一面には、長方形に区分けされた小さなガラス張りの部屋がいくつも並んでいて、さまざまな犬猫がおのおのの過ごし方をしていた。

豆柴が裏手にいる店員へ元気そうに尻尾をふる、その隣のロシアンブルーの子猫は、前足をなげだして熟睡していた。
各人というか、各動物の各様の姿に見いっていると、手前にいた上目遣いのトイプードルと思わず視線を合わせてしまった。
気をとりなおして、目当ての犬を探す。
当時のこの店舗にはシベリアン・ハスキーの仔犬が、三匹いた。

「どの仔がいいかしらね」
「それほど大差ないだろう。早く買って引き上げるぞ」

洋服でも選ぶように楽しげな母を、無関心だった父が急かす。

「拓也、あんたはどの仔が好き?」

それまで私はシベリアン・ハスキーといえば、立ち耳でお腹の毛が白く、頭から背中にかけては黒い、くらいの認識しかもっていなかった。
ところがここへ来て、重要な特徴を見出だしていた。
目が怖いのだ。
それが大人びた表情にもみせるせいで、仔犬を見にきたはずの私は、ただならぬ違和感を覚えていた。
だが一匹だけ、クロだけは違っていた。
異国をおもわせる青い瞳ではなく、馴れ親しんだ日本人の目の色に近い、黒い目をしていた。
黒目がちのクロ。

帰宅してから、私の即断の理由を尋ねてきた父が、じゃあそのまま拝借と、このハスキー犬を名付けたのだった。


クロが寒さに強くないのも、その顔が、遥かロシアのシベリアの人々ではなく、日本人に似ているせいかもしれない。
そんな考えに思い至ったとき、縁側のタオルのうえで丸まり伏せていたクロが、ふと私の顔を覗きこんだ。

76:03/07(木) 06:13:03.602:9RJFewRt0
>>73
イッチより全然うまいな
まあイッチは即興だったとはいえ

78:03/07(木) 06:18:59.816:lfQqSOTY0
>>76
ありがとう!
ちなみにこれも一応即興だよ
1レス30分~1時間ほどのものを5レス繋げたやつ

83:03/07(木) 06:29:46.703:JyrTNIr90
>>73
面白かったよ
でもお題雪っていうより犬な気がする
まあハスキーかわいいから問題ないけど

84:03/07(木) 06:32:10.892: XIEuGxe
>>83
ありがとう優しいっすね

88:03/07(木) 06:46:18.009:lfQqSOTY0
>>83
ありがとう!
実はこのあと散歩に出させて
主人公にもわが身を反省させようと思ってたんどけど

力尽きましたww

74:03/07(木) 06:04:02.546:lfQqSOTY0
山なし落ちなし意味なくてゴメンナサイ!ww

77:03/07(木) 06:15:27.450:FUw2hQ780
全然文学には造詣が深くないんだけど率直な感想としては読みやすくて情景が容易に頭に浮かぶ
まぁ>>1のとは雲泥の差だな

79:03/07(木) 06:20:02.527:lfQqSOTY0
>>77
ありがとう!

80:03/07(木) 06:23:52.098: XIEuGxe
ボロクソに言われててワロタ

81:03/07(木) 06:27:06.463:lfQqSOTY0
>>80
晒してない人たちには言わせておけばいいんだ!
純文学は好きなだけで文章がうまくなるよ本当に
だから読み続けてね!

82:03/07(木) 06:29:22.148: XIEuGxe
>>81
たくさん読むだけでそんな書けるようになんの?

87:03/07(木) 06:44:34.590:lfQqSOTY0
>>82
読み方のコツがあってね

大前提として
速読せずに映像を思い浮かべながら読むといいよ

小説の語りはとどのつまり書く話芸だから
黙読でいいんだけども脳内音読は止めちゃダメね

映像を思い浮かべにくい場合は
原作と映画を比べたりするといいかも
人物に俳優を当てはめたりね
情景はどこかで見た風景でもいいし
何だったらGoogleストリートビューで調べてもいいと思うよ

他にも読んでくうちに気づくことはあると思う

あとね
とにかく偏食すること!
好きな文体の小説だけを読めばいい!
お勉強に読むのはストーリーの材料にはなっても身にならないからね!

91:03/07(木) 06:49:10.404: XIEuGxe
>>87
参考にしますわ

83:03/07(木) 06:29:46.703:JyrTNIr90
>>80
まだまだこれからでしょ

85:03/07(木) 06:39:46.189:9RJFewRt0
イッチは純文学じゃなくて大衆向け目指した方がいい希ガス

via: http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1551895544/
Sponsored Link