職業ちゃんねる

世の中の様々な職業、就職、転職、資格などに関する2ちゃんねるのまとめブログです。

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アメリカ人

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pizza

1:03/30(土) 09:31:07.905: gptn6BBE0
アメリカ人「こっちだと日本のLの倍位の大きさのピザ3枚とチキンやらドリンクやらシェイクを付けてようやく30ドルを超える位だぞ」

俺「……………………」

アメリカ人「日本のピザは高すぎだろ・・・どうせ全て人件費なんだろ?w」

悔しいけど何も言い返せんかったわ…
世界一ピザが高い国に住んでる事がもう恥ずかしくて恥ずかしくて仕方ない
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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/13(日) 04:56:23.98 ID:imrT2WtC0
ぼく「君は外国語出来るの」

アメリカ人「ボンジュール、コニチワ、ボーノ!
      ほらトリリンガルだよ」

ぼく「…」

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1: やるっきゃ騎士φ ★ 2013/07/03(水) 12:06:12.16 ID:???
ソースは
http://www.j-cast.com/kaisha/2013/07/02178535.html?p=all

[1/2]
通勤時間に往復3時間以上かけている人の4割は、1日の多くを思い悩みながら過ごし、朝オフィスに向かう時刻が「1日で最悪のとき」と感じる――。英大衆紙デイリーメール電子版「メールオンライン」が2013年6月23日付記事で、このような調査結果を報じた。ぎゅうぎゅう詰めの通勤電車に揺られる日本のビジネスパーソンとは、少し形が違うかもしれないが、海外でも似たような苦しみを味わっている人がいるようだ。編集部で米国と韓国、シンガポール在住の人たちに事情を聞いてみた。

■片道10分未満なら「悩み」28%にとどまる
メールオンラインが紹介したのは、米ギャラップ社による電話調査の結果。米国で勤務する18歳以上の男女17万3581人が回答し、通勤時間は平均23分。大都市圏では時間が長くなり、全体の3%は片道1時間以上かけて通勤しているという。

調査は、通勤時間が心身に与える影響を分析している。片道90分以上かけている人の40%が、何かしらの悩みや心配事を抱えていると答えたのだ。対照的に片道10分未満の人で、悩みのある人は28%にとどまっている。ほかにも、通勤に長時間かかっている人は「日々を楽しめている」「しっかり休息できている」と答えた割合が低くなった。これだけ材料が揃えば、通勤時間ほど人をゲンナリさせるものはないとの証拠になるだろうか。

米シアトル郊外在住の日本人女性の場合によると、「通勤に片道2時間費やす同僚」は、しばしば「仕事を変えたい」と愚痴をこぼしているそうだ。自宅でくつろぐ時間が大きく削られてしまえば、自然と「仕事がつらい」という思いが募るのも分かる。米シリコンバレーに駐在する日本人男性は、自宅から車で20分ほどのところにオフィスがある。自分は通勤が大変とは感じないが、「高い家賃を嫌って郊外に住む人が多く、ひどい渋滞に巻き込まれる人もいる」と話す。渡米前は50分程度かけて通勤していたが、満員電車の混雑や夏場の暑さがつらかった。通勤時間が長いと「幸福度」が減るという調査結果には共感を示し、「通勤にかかる時間を別のことに使えればいい。早く家にも帰れる」という。

-続きます-

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1: 名無し募集中。。。 2013/01/07(月) 13:22:46.35 P
生活面で一番不便だと感じるのは現金での支払いだと述べる。米国人は現金を持ち歩かず、クレジットカードで支払うのに慣れている。「どんなに小さな物、例えばコーヒーを買うときもクレジットカードで支払うので、日本の習慣になかなかなじめないのが現状だ」と語った。

ttp://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2013&d=0106&f=national_0106_004.shtml

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1: ジャガーネコ(秋田県) 2013/05/03(金) 11:15:43.59 ID:bNzQVBnKP BE:761865629-PLT(12001) ポイント特典
訪日した米国人女性が、旅行に関する情報を発信するブログ「travelocafe」で、猫カフェについて感想をつづっている。

筆者は、数年前に猫カフェの存在を知り、来日を夢見ていたという。日本の寺院や日本人の生活習慣を魅力に思い訪日する観光客が多いが、猫カフェを体験したいために、わざわざ日本を訪れた。

「猫カフェでは、猫を膝(ひざ)に乗せながら飲食できる。こんなユニークなカフェはどこにもない」と期待を寄せた。東京に到着し、まず猫カフェを探したという。滞在していた旅館のスタッフに場所を尋ね、迷いながらもなんとかたどり着いた。「言葉が通じないが、地元の人たちに道を聞き、日本人の親切さを実感した」と好印象をつづった。

ついに憧れの猫カフェに到着。店員はだれも英語が話せず困ったが、お互いの努力でなんとか通じ合い入店できたようだ。店内でのルールは、むりやり猫を連れたり、起こしたり、動揺させることは許されないことだったと説明。「基本的に猫好きの自分たちが、猫をいじめることはない」として、筆者も入店でき、ホッとした様子。

30分が経ち、少し失望した自分がいるのに気づいたという。「ここの猫たちは、本当に幸せなのだろうか」という疑問がふと頭をよぎった。「おもちゃで遊ばせようとしたが、猫は興味を示さなかった」と少しがっかりしたようだ。

猫カフェは、都市部や集合住宅などでペットを飼えない人たちに人気が高い。多くの店では、店舗の猫をマスコット的に扱い、ブログに投稿するなど力を入れている。

筆者も「猫たちはとてもよく世話をされ、きれいだったし、猫ビジネスのスターで、常に注目されている」との印象を持ったという。しかし、それはあくまでも人間の視点であって、猫にとってはそれほど幸せではないと考えたのかもしれない。(編集担当:田島波留・山口幸治)

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2013&d=0503&f=national_0503_014.shtml

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