職業ちゃんねる

世の中の様々な職業、就職、転職、資格などに関する2ちゃんねるのまとめブログです。

Sponsored Link

アンケート

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
god

1: 2016/04/04(月) 23:28:01.415 ID:YPtjD3TZ0.net
ちょっとアンケ取りたい


Sponsored Link
この続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
images

1: かじてつ!ρ ★ 2013/08/07(水) 11:39:41.50 ID:???P
○景気は「回復」が95%…主要116社アンケ

読売新聞社と日本テレビ放送網は、7月の参院選直後に国内の主要116社を対象に行った
景気アンケートの結果をまとめた。

景気の現状について、「はっきりと回復している」が6社、「緩やかに回復している」が104社で、計110社(94・8%)が回復基調にあると答えた。

円高や欧米の景気減速が懸念された2012年9~10月の前回調査(9・2%)と比べて
大幅に増え、企業の景況感が大きく改善していることを裏付けた。

回復の要因(複数回答)では「円高の修正による輸出の回復」が69社でもっとも多かった。

参院選で自民・公明両党が勝ち、衆参の「ねじれ」が解消されたことについては、日本経済に
「プラスになる」と答えた企業が93社(80・2%)に上った。「マイナスになる」はゼロで、多くの企業が安倍政権による経済政策の実行が加速すると期待している。

優先すべき経済政策(複数回答)では、「法人税の実効税率引き下げ、設備投資減税など企業減税」が85社で最多。「規制・制度改革」が77社で、「環太平洋経済連携協定(TPP)
交渉の促進」が52社と続いた。いずれも政府の成長戦略の柱になるもので、企業は金融政策、財政出動に続くアベノミクスの「第3の矢」である成長戦略の実行を強く求めている。

一方、デフレ脱却には、賃金が増え消費の増加につながることが重要だが、社員の所得増に
向け検討していることについて、「ベースアップの実施」が4社(3・4%)、「冬のボーナスの引き上げ」が5社(4・3%)、「ベアと冬のボーナス引き上げの両方」は1社(0・9%)だった。「特に検討していない」が48社(41・4%)で、賃金やボーナスの本格引き上げには慎重な企業が多い。

アンケートは7月22日~8月2日に実施した。

□ソース:読売新聞
http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20130806-OYT1T01534.htm

この続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
images

1: ターキッシュバン(埼玉県) 2013/07/10(水) 15:28:05.10 ID:XkpaFNEJP BE:1378742944-PLT(12001) ポイント特典
アンケに「いじめと書くな」と指導した女性教諭

栃木県栃木市の市立小学校で、いじめに関するアンケートを実施した際、3年生を担当する30歳代の女性教諭が、いじめの申告件数が多くならないように児童を指導したうえで、回答させていたことが分かった。

アンケートは、市がいじめの実態を把握するために市内の全小中学生を対象に無記名で行った。同小では今月4日に実施された。同小によると、女性教諭は、アンケート記入に先だって、担当のクラス全員に「いじめは一方的なもの。みんながしているからかいなどはケンカ。いじめと書くと多くなるので書かないように」と指導したという。

また、女子児童の一人が、今年4月に同級生に鉛筆で腕を刺されたとして、「いじめあり」の欄に丸印をつけていたが、女性教諭はアンケート回収後に女子児童を呼び出し、いじめにあたらないなどと説明。ペンで「いじめではない」に丸印をつけ、本人が納得済みである旨も加筆したという。

(2013年7月10日08時15分 読売新聞)

http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20130710-OYT1T00201.htm

この続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
150

1: やるっきゃ騎士φ ★ 2013/05/31(金) 15:11:13.32 ID:???
フィデリティ投信のフィデリティ退職・投資教育研究所は20日、会社員などを対象に実施した
退職準備や投資行動に関するアンケート調査の結果を発表した。同調査は、2013年4月5日~12日の期間にインターネット上で行われ、全国の会社員や公務員など1万1,507人から有効回答を得た。

まず、退職後の生活のイメージを尋ねたところ、最も多かったのは「のんびり・マイペース」で
46.0%(前回(2010年)51.7%)。年代別に見ると、20代男性で「のんびり・マイペース」を選んだ人の割合が、前回の55.5%から45.8%と約10ポイント減少していた。また、20代男性では「ほそぼそ・質素」と答えた割合が、12.4%から16.3%と増えており、若い男性の退職後のイメージが悪化していることがうかがえる。

退職後の生活は今の高齢者より「悪くなる」と答えた人は67.2%。退職後の生活で最も懸念していることとしては、54.2%が「退職後の生活費が足りなくなること」を
挙げた。さらに退職後の大きな支出として懸念している項目を聞くと、「医療費」が62.2%で最も多く、次が「食費」の31.7%、「税金・社会保障」の29.1%、「介護費」の25.0%と続いた。

退職後の生活費として、公的年金以外にどれくらい必要か質問したところ、平均金額は3,016万円。しかし、この金額が「準備できている」と答えた人は9.5%で、「少し足りないくらいまでは準備できる」の25.0%を合わせても34.5%にとどまった。 反対に「準備できないと思う」は65.5%に上った。

実際に退職後の生活資金として用意できている金額を尋ねると、前回に引き続き「0円(まったく準備していない)」が40.3%で最多。退職が近い50代男性でも28.2%が「0円」と回答しており、退職後の生活が厳しいと自覚しているにもかかわらず、準備が進んでいない状況が浮き彫りになった。平均金額は627.6万円で、前回の515.6万円から21.7%増加した。
グラフhttp://news.mynavi.jp/news/2013/05/31/154/images/001l.jpg

退職後のために「積極的に資産形成を行っている」のは8.3%で、「計画的に貯蓄している」の
16.6%を加えても24.9%にとどまった。一方、「何もしていない」は41.7%、「計画的ではないができる範囲で貯蓄している」は33.4%となった。

投資行動について見たところ、実際に投資を行っている人は31.2%となり、約3人に1人が投資を行っていることが判明。年収別に見ると、高所得層ほど投資を行っている比率が高くなっていた。

2014年1月から導入される少額投資非課税制度「NISA」については、14.7%が「知っている」と回答。詳細を見ると、男性の認知度が高く、特に20代男性で20.9%に上った。

ソースは
http://news.mynavi.jp/news/2013/05/31/154/index.html
■フィデリティ http://www.retirement.fidelity.co.jp/index.html
 2013.5.30 サラリーマン1万人アンケート「払拭されない「老後難民」への懸念」(PDFファイル)
 http://www.retirement.fidelity.co.jp/pdf/report201305_office_worker.pdf

この続きを読む

このページのトップヘ

アクセスランキング