職業ちゃんねる

世の中の様々な職業、就職、転職、資格などに関する2ちゃんねるのまとめブログです。

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ゼロ

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1: 2016/03/13(日) 20:08:59.13 ID:iSVWRpSw0.net
かっこE


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itimanena

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/31(日) 16:00:42.066 ID:CUcRsG/ea.net
割と沢山いる

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1: ドラゴンスリーパー(宮城県) 2013/12/13(金) 08:02:03.39 ID:DmyeqhPP0 BE:3246987694-PLT(22236) ポイント特典
日本法規情報は11日、同社のユーザーを対象に実施した「残業代に関する意識調査」の結果を発表した。

それによると、「残業はしたが残業代は0円だった」と答えた人は約4人に1人に当たる23%に上り、深刻なサービス残業(賃金不払い残業)の実態が浮き彫りになった。

同調査は、同社が運営する「残業代請求・労務問題相談サポート」「人事・労務・社会保険相談サポート」の運用情報やユーザーへのアンケートを元に、就労環境問題に対する意識調査を行い、まとめたもの。

まず、1カ月当たりの残業時間を尋ねたところ、「1~10時間」が37%で最多。
以下、「11時間~20時間」が17%、「21時間~30時間」が12%、「31時間~40時間」と「51時間以上」が同率の8%、「41時間~50時間」が4%と続いた。

11時間以上の残業があると答えた人は合わせて49%で、このうち31時間以上の残業がある人は20%に上った。一方、「残業はない(なかった)」人は11%だった。

次に、残業代の支払い状況について聞くと、23%が「残業はしたが残業代は0円だった」と回答。他方、残業代が支払われた人の中では、「残業はしたが、残業代は1万円未満」が26%で最も多く、次いで、「1万円以上3万円未満」が17%、「3万円以上5万円未満」が10%、「5万円以上10万円未満」が6%、「10万円以上」が3%となった。

http://news.mynavi.jp/news/2013/12/11/376/

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1: ネックハンギングツリー(北海道) 2013/08/15(木) 14:52:02.80 ID:NirZ56dP0 BE:6278019089-PLT(12001) ポイント特典
残業代ゼロ実験導入 政府方針 年収800万円超想定

政府が、一定水準以上の年収がある人には週四十時間が上限といった労働時間規制の適用を除外する「ホワイトカラー・エグゼンプション」の実験的な導入を、一部の企業に特例的に認める方向で検討していることが十四日、分かった。

年収八百万円を超えるような大企業の課長級以上の社員を想定。時間外労働に対する残業代は
支払わない上、休日、深夜勤務での割増賃金もない。経済産業省は自分の判断で働き方を柔軟に調整できるようになり、生産性向上につながるとしている。

労働基準法は労働時間の上限を一日八時間、週四十時間と規定。これを超えると残業代の支払いが義務付けられ、休日や深夜の勤務には賃金を割り増す。現行でも実際の労働時間とは関係なく、一定時間働いたとみなして固定給を払う「裁量労働制」があるが、休日、深夜の割り増しはある。

東京管理職ユニオンの鈴木剛(たけし)書記長は「多くの管理職に裁量はない。サービス残業が常態化しているのに、際限なく働かされることになり、過労死を引き起こす」と批判。厚労省幹部は「労基法は全ての事業者と労働者に適用され、特例を認めるのはなじまない。労働条件は労使が加わった審議会で議論するのが原則だ」としている。

http://www.tokyo-np.co.jp/article/economics/news/CK2013081502000137.html
労働時間に関する規制
http://www.tokyo-np.co.jp/article/economics/news/images/PK2013081502100060_size0.jpg

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1: スナドリネコ(埼玉県) 2013/06/03(月) 20:28:22.04 ID:UV8/vFtZP BE:4000725959-PLT(12000) ポイント特典
http://blogos.com/article/63507/

影響力ある女性、日本はゼロ

先月下旬、米誌フォーブスが「世界で最も影響力のある女性2013」を発表した。1位はユーロ危機の陣頭指揮をとるドイツのアンゲラ・メルケル首相。ミッシェル・オバマ米大統領夫人、ヒラリー・クリントン前米国務長官はそれぞれ4位、5位につけている。

世界で最も影響力のある女性 上位10人

1アンゲラ・メルケル(ドイツ首相)
2ジルマ・ルセフ(ブラジル大統領)
3メリンダ・ゲイツ(ビル&メリンダ・ゲイツ財団共同会長)
4ミッシェル・オバマ(米大統領夫人)
5ヒラリー・クリントン( 前米国務長官)
6シェリル・サンドバーグ (フェイスブック最高執行責任者)
7クリスティーヌ・ラガルド(国際通貨基金専務理事)
8ジャネット・ナポリターノ(米国土安全保障省長官)
9ソニア・ガンジー(インド国民会議派総裁)
10インドラ・ヌーイー(米ペプシコ最高経営責任者)

アジアの女性も頑張っている。インドの政治家ソニア・ガンジーさんのほか、韓国の朴槿惠大統領11位、ミャンマーの反体制活動家で国会議員のアウン・サン・スー・チーさん29位、タイのインラック・シナワット首相31位、世界保健機関(WHO)事務局長のマーガレット・チャンさん33位がランクイン。

中国の不動産王、Wu Yajunファミリー48位、張欣ファミリー50位、中国の習近平国家主席夫人で歌手の彭麗媛さん54位、世界銀行のスリ・ムルヤニ・インドラワティ専務理事(インドネシア)55位のほか、シンガポール、インドの女性実業家、香港の慈善活動家も名を連ねる。

アフリカからも選出されている。「日本女性はいずこ?」と探せど、ない!ない!ない! 世界的に評価が高いと信じていた日本女性の名前がどうしてないのか、いろいろ調べてみた。しかし、日本女性を取り巻く状況は惨憺たるものだった。これではトップ100にランクインなんてとんでもない。

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