職業ちゃんねる

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ドイツ

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enpitsu_1

1: 2017/08/03(木) 04:54:01.34 ID:H0/GCPPl0
小学校(4年間)卒業後に成績によって進路を決める

ギムナジウムというコースに行かなかったら大学受験はほぼ無理。

これにより有能のみ大学に行ける。無能は職業訓練校に行き実務を学べる


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germany

1: 2016/07/31(日)00:13:44 ID:013
今一時帰国で日本にいるからなんか聞いて

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1: (ヽ´ん`) ◆ChahooS3X2 @ちゃふーφ ★ 2013/12/20(金) 09:53:32.52 ID:???0
ベルリン バカンスと「閉店法」

ドイツにはコンビニがない。法律で禁じられているからだ。一九五六年につくられた「閉店法」は、その後の改正で何度か緩和されたが、今でも原則、商店の営業を平日の午前六時~午後八時に限っている。長時間労働を防ぐためだ。

ただガソリンスタンドや駅の売店は例外。自宅近くの給油所も年中無休、終夜営業の売店を併設している。

では、貴重な二十四時間営業の店だから繁盛しているかというと、そうでもない。たいてい閑散としている。私自身、日本ではコンビニを使わない日はなかったが、ドイツでは給油以外で立ち寄ったことはない。

一日のうち昼間は働き、夜は休む。一週間のうち五日働いて週末は休む。そういうリズムを社会全体が共有している。少し大げさに言えば、日本の正月に感じる森閑とした雰囲気が週末ごとにやってくる。そして年単位では数週間のバカンス。年三十日の有給を誰もが使い切る。

ドイツが世界に誇る短い労働時間は仕事と休息のめりはりをつけた毎日の積み重ねの結果。「バカンスは一日にしてならず」だ。

その根っこにある閉店法を、日本でも導入したらと夢想するが、反対の強さを思えば絵空事だろう。同じ先進工業国だが、この点でドイツと日本は恐ろしく離れた所に立っている。 (宮本隆彦)

http://www.tokyo-np.co.jp/article/world/worldtown/CK2013121802000260.html

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1: ソマリ(東京都【19:47 東京都震度1】) 2013/07/08(月) 20:02:33.24 ID:ObhdsWpcP BE:3270989568-PLT(12000) ポイント特典
ドイツでは、会社内において指導を行う人々のうち、たったの37%だけが業績アップや仕事環境の改善に努力を重ねているということがわかった。そしてその他のうち約50%は全く逆で、やる気をなくすような雰囲気作りをしているのである。

しかし世界規模でとらえると、これは決してドイツだけの事例ではない。他の国々では一体どのような実態がみてとれるのだろうか。今回、国際アンケート調査を行うHay Groupは、2,200社における約95,000人の雇用者を対象にアンケートをおこなった。

まず、イタリア、オランダ、スペイン、ベルギーの上司は、もともとドイツよりも抱える部下の数が非常に少ない。だがイタリアでは70%の上司が、部下が働きにくい環境を作り出しているということが今回の調査で示され、またオランダでは68%、スペイン、ベルギーではそれぞれ62%の上司が同様の評価を下されていた。

アジアに目をむけると、より深刻な結果がわかるだろう。日本においては73%、インド70%、そして中国67%という割合で、上司の仕事環境作りが徹底されていないことが明らかとた。
「多くの上司は自分の指導スタイルを固持するがために、その場その場の状況に適した指導を行えていない、と言うのが現状です。」とHay Groupのトーマス・グルーエ氏は述べる。

またジョージア大学の集団心理・経営学教授ジェイソン・コルキット氏は、部下がモチベーションをあげるために次のような方法もあると語っている。それは、上司が常に公平性を伴った指示を与える、ということだ。

上司が公平であると感じた社員はみな上司に共感を示し、業績をあげるためより積極的に働くようになったという調査もある。

上司の公平性は、怒り咎めるよりもはるかに社員達の仕事に対するモチベーションをあげ、
職場で楽しく過ごせる環境を作り出しているのである。態度の悪い社員でさえも、そうした上司のもとでは自然と仕事への意欲がわいてくるのだろう。

http://blog.livedoor.jp/trans_vienna/archives/6632749.html
http://ww.zeit.de/karriere/beruf/2013-06/management-mitarbeiter-motivation

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1: ラストボーイスカウト@空挺ラッコさん部隊ρ ★ 2013/06/12(水) 18:03:02.66 ID:???0
ロンドン(CNNMoney) ドイツの銀行で行員がキーボードの上で居眠りしたために誤って大金の送金処理をしてしまい、このミスを見落とした同僚が解雇される羽目になった。

裁判所での証言によると、行員は送金処理をしている途中で一瞬睡魔に襲われて、キーボードで数字の2を連打。本来の金額の「62.40」ユーロと入力すべきところを「222,222,222.22」と入力し、2億2200万ユーロ(約284億円)の送金処理をしてしまった。

この間違いは行内の定期的なシステムチェックで見つかって修正されたが、その前に決済処理をチェックした別の行員(48)は誤りに気付かないまま承認していたという。

誤送金を見落とした行員は2012年4月2日、1.4秒足らずで603件の決済を、1.5~3秒で105件の決済を、3秒あまりで104件の決済をチェックしていたとされる。

この行員は責任を問われて解雇されたが、フランクフルトの裁判所に訴えを起こした。裁判所は行員の訴えを認めて解雇は無効と判断。過ちは深刻だったとしながらも、銀行側は解雇ではなく訓告処分とすべきだったと指摘した。

ソース:http://www.cnn.co.jp/fringe/35033290.html

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