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ホリエモン

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1: アメリカンワイヤーヘア(埼玉県) 2013/06/23(日) 18:39:24.61 ID:uL+QuTyRP BE:4926281287-PLT(12001) ポイント特典
6月22日、『Twitter』にてホリエモンこと堀江貴文さんに対して、ある人が「堀江さん、ブラック企業について ご意見お願いします。長時間労働や残業代未払い、休日の拘束など様々な要素がありますが、堀江さんも経営者としてスタッフの待遇についてお話いただけたら…」とツイートした。

それに対しホリエモンは
「嫌だと思ったら辞めればいいのでは?辞めるの自由よん」と返答。別の人が、そのやりとりに「やめさせないブラックがあるから問題なのでは?」と返すとホリエモンは「辞めるの自由」とツイート。

辞めることすら自由にできない会社の場合や今やめても次の就職先が見つからず仕方なく務めている場合はどうなのでしょうか?」という人に対しては

「会社行かなきゃいいじゃん。起業すりゃいいじゃん」と返信した。

その後も熱い議論は続いたが、「ブラック企業は辞めればいい」「起業すればいい、現在は起業もしやすい」といったようなホリエモンの主張を受け入れられない者も多く、議論は平行線をたどったようだ。

そんな中で、「不当に安い労働力を確保するブラックのダンピングに対して関連法規を順守している企業が不利になり、結果業界全体がブラックみたいな様相になるのが問題なのでは」という意見に、「そんな企業やめちゃえば市場から淘汰されるのにね、それをしない働く側も問題」と返信するホリエモン。

それに対して「辞めた直後、真っ当で一定以上の給与水準を持つ職が確実かつ速やかにあてがわれるなら、皆そうすると思うよ。」とツイートする者に

「自分でやれよ!何から何まで人頼みか!」と語気を強める場面もあった。ちなみにホリエモン、この論争がニュースになることを見越してか「一連のやりとり拝見して、またどっかの阿呆な記者かなんかが『真面目に働く人を馬鹿にするホリエモン』みたいな、しょーもない言い掛かり記事を書きそうな気がしました…。慣れっこかとも思われますが、また叩かれ材料にされそうですね」というツイートに「クソだね!」と返答している。

http://getnews.jp/archives/365979


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1: ライオン(WiMAX) 2013/05/11(土) 12:06:52.06 ID:WnQn/oC10● BE:2844589076-PLT(12000) ポイント特典
約1年9カ月の服役を経て社会復帰することができた。久しぶりに戻ってくると、いろいろな変化に気づく。最近、違和感を感じたのは名刺交換だ。この1年9カ月で、フェイスブックという実名制のSNSが、だいぶ普及したようだ。私の服役前はそうでもなかったが、今ではビジネスベースのユーザがかなり増えた様子で、実際のところ、私もかなり活用していて興味がある人には直接メッセージを送っている。

フェイスブックアカウントさえ知っていれば、メッセージを送って交流することができるので、名刺がなくても簡単に人とつながれるし、交流することができるのだ。そこでふと思ったのが、「名刺って本当に必要なの?」ってことだ。私は仮出所後、服役前に大量にあった名刺を廃棄するべく、デジタル化を進めた。名刺リーダーを使ってたくさんの名刺をデジタル化して、数千枚を超える名刺をスキャンしてデータ化したのだ。

自分でやらなくても、今はクラウドソーシング的に名刺を手動で入力してくれる無料サービスすら存在する。だけど実は、このデータを活用することってあまりなかったりする。私自身も一度も活用したことがない。単なる名刺デジタルデータコレクターとなっているような感じだ。無駄に手間がかかっているだけで何の役にも立っていない。

名刺を頂いても二度と連絡しない人のほうが多いのに、置き場所に困る名刺を大量にもらっている。大量に名刺を持っている人はファイリング装置などを買って机の上に飾ってあるが、数年に一回程度しか結局使わないのである。そんなことを考えてるうちに、名刺は面倒くさいだけの時代遅れのツールなんだという思いが強くなって、名刺交換そのものの必要性に懐疑的になってくる。となれば、名刺を持つことも交換することも不要で、フェイスブックさえあれば十分なのではないかという確信めいた気持ちが芽生えてくるのだ。

http://dot.asahi.com/news/domestic/2013051000038.html

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