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1: ハバナブラウン(北海道) 2013/07/16(火) 16:28:19.44 ID:s9uS7oDN0 BE:871947252-PLT(12018) ポイント特典
なぜ電話を取らない若手社員が増えているのか

「電話が鳴っているぞ」

そう気づけば、受話器を取るのが当たり前。ただ、職場の電話となると、応対した後にひと仕事待っています。

「○○さん、××産業の△△様から電話です」と取次ぎをしたり、不在であれば伝言を受けなければなりません。おまけに見ず知らず得意先には、敬語を駆使して丁寧に対応する必要があります。ですから、ある意味で電話応対は、若手社員が仕事に慣れるための最初の登竜門であったかもしれません。

ところがこの数年で、電話応対がないがしろにされている職場が増えてきたようです。携帯電話やメールの普及で必要性が下がったからでしょうか?今回は、電話応対が軽視されるがゆえに職場で起きている問題について、考えてみたいと思います。

「うちの会社はマナーがなっていない。このままでは大変なことになる」

こう話すのは、ある食品商社に勤務しているSさん(35歳)。かなりイラついている様子です。何にイラついているのか詳しく聞いてみると、その原因は、「若手社員が電話に出ない」ことだといいます。

鳴っている電話に出ないなんて、20年前なら許されないことでした。

「電話が鳴って3コール以上待たせてはいけない。もし、3コール以上経ってから電話を取ったら『お待たせしました』の一言を忘れないように」

続きはソースで
http://diamond.jp/articles/-/38788


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