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1: ボルネオヤマネコ(長野県) 2013/04/26(金) 22:37:29.12 ID:E+ANxI7M0 BE:2268636858-PLT(12001) ポイント特典
会社に行く前から、私たちの体力と気力と若さを奪うもの……それは通勤ラッシュである。
今まさに、この記事を、ぎゅうぎゅう詰めの電車の中で読んでいる方もいるであろう。
そこで、苦痛な時間を少しでも快適に過ごすため、独女通信アンケートで募った乗りこなしテクニックを紹介したい。

「早めに家を出て、各駅停車に乗る」(34歳)
「階段の位置から離れた車両を選ぶ」(31歳)
「ドア付近に留まらず、なるべく奥に進む」(48歳)
「この先の駅で左右のどちらの扉が開くのかを知っておく。開閉しないことの多い方に定位置を定める」(40歳)

「学生服を着ている人は、近場の駅で降りるのでチェック」(30歳)
「決まった時間、決まった車両に乗る。いつも同じ電車に乗っている人の顔を覚えて、それぞれの降りる駅を確認。だいたい数駅やり過ごせば座れる」(35歳)
「身なりを整え出したら、その人は次の駅で降りる確率が高い」(22歳)
「目をつむっているのに妙に姿勢正しいなど、寝たふりをしている人は近々降りる。乗り過ごさないように気をつけているため」(28歳)
「ふと上を見上げた人は、次の駅で降りる可能性大。見上げるのは、座席から立ち上がるときにつかまるものを探していることが多いから」(37歳)

「スマホで愛猫の写真や知り合いの猫ブログを見て、心を癒す」(40代)
「人の呼吸する音、鼻をすする音、聞きたくない話し声を回避するためウォークマンは必須」(34歳)
「スマホのパズルゲーム(時間を競わないもの)がおすすめ。集中して考えていると、周囲が気にならなくなる」(39歳)
「外の景色を見る。毎日同じようでも、季節や天気によって少しずつ違います」(33歳)
「付き合っている彼は仕事が忙しいので、朝の通勤電車をメールタイムにあてている」(29歳)

記事抜粋→
通勤電車の苦痛を快適にする乗りこなし術
http://news.livedoor.com/article/detail/7629202/


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