職業ちゃんねる

世の中の様々な職業、就職、転職、資格などに関する2ちゃんねるのまとめブログです。

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人材

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oka2-M0182

1:08/31(土) 21:29:43.389:bfnnCp
俺の会社w最年少の若手が49才w 

20代や30代が欲しいのに、誰も面接に来ねえよ。。。

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suites

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/22(土) 21:57:31.26 ID:Vd6V4g220.net
そろそろ暇になるので・・・

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c639bd47

1: 風吹けば名無し 2013/10/31(木) 00:21:50.24 ID:FAL6CWAA
仕事で使えない人材輩出大学
              使える   使えない
法政大学          36     190
青山学院大学        44     168
立教大学          36     111
立命館大学          31      84
東京学芸大学         1      52
明治大学         101     133
関西学院大学        49      71
国際教養大学        10      30

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kuro

1: ターキッシュアンゴラ(dion軍) 2013/05/26(日) 10:43:22.99 ID:28qI+8bS0● BE:1685815283-PLT(12001) ポイント特典
長時間労働を課して残業代を支払わない、暴言やパワハラを繰り返して退社に追い込む…。

そんな過酷な労働を強いる「ブラック企業」が問題化している。

入社後、心身のバランスを崩して職場から長期離脱するケースも少なくない。若者の早期離職の一因とも言われるが、労働実態を就職前に見抜くのは至難の業だ。一方で、ブラック企業のレッテルを貼られてしまいダメージを受ける企業も出ている。

ブラック企業の違法行為に気づけるよう、厚労省が開く労働法の出張説明会に若者が参加するなど、自衛の動きが出る一方、ブラック企業と認定されてしまい打撃を受ける企業もある。

企業の評判や管理などの相談を受け付ける「ネクストリンク」(東京)には、ネットで“ブラック認定”された企業からの相談が多く寄せられている。情報の発信源は、会社の労働条件や人材育成に不満を持つ社内関係者であることが多く、「悪評が立ったことで必要な人材が集まらなくなり、業績を伸ばせなくなるケースも出ている」と同社の大和田渉社長(32)は懸念。
取引先が悪評を気にして取引をやめたり、売り上げ減になったりする例もあったという。

大和田社長は「企業はブラックのレッテルを貼られないよう予防策を講じることが必要になってきた」と指摘。「誠意を持って労働環境を整備していけるかは人材を確保し、事業戦略を描く上でも重要になる」と指摘した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130526-00000512-san-soci

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1: @@@ハリケーン@@@φ ★ 2013/05/11(土) 21:30:04.87 ID:???
人間というのは、そう簡単には変われないものだ――。これは、私が自分の会社でやっている人材採用のビジネスで、多くの採用を見てきた経験から得た確信です。

たとえば日本のメーカー、パナソニックしかりシャープしかり、ソニーしかり。発想が旧態依然としていて、どうも周回遅れになっています。この時、多くの日本人は「社員は意識を変えるべきだ」「人が変わることによって、企業が変わる」と考えます。

しかし、人は本当に変われるものなのでしょうか。それによって企業は変わるのでしょうか? 
私は、ノーだと思っています。

■不要な人材を解雇し新たな人材を雇い入れたIBM

今でこそ好調のIBMですが、かつてはホストコンピューターというハードウェア売りの商売が行き詰まり、現在のシャープのような瀕死の状態にありました。

その時、社外から招聘されて再生に成功したのが、有名なルイス・ガースナー会長です。彼の手腕でIBMは、ホストコンピューター販売からソフトウェアやサービスに軸足を移し、いまでは世界最大規模のコンサルティング・アウトソーシングの会社になっています。

その時の経緯は、「巨象も踊る」(日本経済新聞出版社)という手記に記されています。私はこれを読んで、「企業が変わる」ということの認識が日本企業とまるで違うことに愕然としました。

IBMの改革は「人の意識が変わった」からできたのでしょうか。否です。ガースナー会長は、いままでホストコンピューターを売っていた人々に対して、コンサルティングができるように教えたわけではありませんでした。

彼が行ったことは、ホストコンピューター部門の不要な人材を解雇して、新しくコンサルティングが行える人材を雇い入れたのです。つまり、人を入れ替えた。昔の従業員を新しい産業のために教育したのではなく、人をまるごと入れ替えたのです。CEOを入れ替えるということ自体、まさに「人を入れ替える」の象徴です。

ソース:J-CAST
http://www.j-cast.com/kaisha/2013/05/09174669.html

(つづく)

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