職業ちゃんねる

世の中の様々な職業、就職、転職、資格などに関する2ちゃんねるのまとめブログです。

Sponsored Link

休めない

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
129

1: 2016/03/16(水) 16:01:04.495 ID:cH9qoZWx0.net
先月中途採用された会社なんだがブラックすぎ
先週も風邪で3日休んだくらいでガタガタ言いやがってうぜー


Sponsored Link
この続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
bank_a26

1: 風吹けば名無し 2015/09/05(土) 22:09:57.44 ID:01OcQ67R0.net
平日働いてる人が大多数でその人らはなかなか平日いかれへんのに

この続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
images

1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/04/26(日) 00:23:32.17 ID:0OjCM+zQ0.net
さすがにヤバい

この続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
yametai

1: 名無しさん@おーぷん 2015/01/01(木)18:01:49 ID:PA5
寒かった…
やることないのに職場で待機し続けるのは辛い

この続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
yasumi

1: 名無しさん 2014/04/28(月)07:30:14 ID:qR00a1qXa
羨まC

この続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
images

1: 風吹けば名無し 2014/02/01(土) 22:03:21.26 ID:/PtgacZC
あるのか?就職活動時でも見たことなかったんやけど
もちろん変則的で土日祝日よりも休日日数が多いとかは別やろけど
日曜祝日だけとかあるんか?

この続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
images

1: ファイヤーボールスプラッシュ(東京都) 2013/11/08(金) 11:17:08.42 ID:36UVTH9y0 BE:278006786-PLT(12051) ポイント特典
軽い風邪でも会社を休む人は22.7%!「ほかの人に風邪をうつすと迷惑」
http://news.livedoor.com/article/detail/8232028/

一昔前なら、ひどい風邪をおして出社することを「よし」とする会社もあったと思いますが、最近は周囲への感染を心配する声が強く「出社しないでください」と言われることもあるとか。あなたなら、軽めの風邪のときは会社に行く? 行かない? どう判断しますか? 働く女子に聞いてみました!

Q.軽い風邪をひいたとき、会社に行きますか?

「会社に行く」77.3%
「会社は休む」22.7%

・「仮病でサボったと思われたくないから、鼻をぐずぐずさせてても咳が出てても1日目は行く。そして翌日以降堂々と数日休んで完全に治す」(32歳/その他/その他)

・「ちょっとの風邪くらいで休んでシフトに穴をあけて迷惑をかけるわけにいかない」(30歳/小売店/販売職・サービス系)

・「体が動くのであれば、行くべきだと思うから。もちろん、ほかの人にうつさないような対策はする」(28歳/生保・損保/専門職)

・「軽い風邪ぐらいでは休みません。熱が出たら休みます」(30歳/ソフトウェア/事務系専門職)

この続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
images-1

1: スターダストプレス(神奈川県) 2013/08/08(木) 18:18:14.64 ID:GRe2RNpBP BE:285776922-PLT(12001) ポイント特典
◇学生に厳しいノルマやクレーム対応事例も

アルバイトをする大学生の間で、「契約や希望を無視してシフトを組まれる」「試験前も休ませてくれない」などの悩みが広がっている。学生たちの声を集めた大内裕和・中京大教授(教育学)は、違法な長時間労働などをさせる「ブラック企業」になぞらえ、「ブラックバイト」と呼び、問題視している。企業が非正規雇用の志向を強める中、正社員の業務をアルバイトに肩代わりさせる「基幹化」が進んでいるようだ。【長沢英次】

大内教授は6?7月、中京大の学生約500人を対象にアルバイトに関する経験や意見について調査した。大内教授はその記述から、学生のアルバイトが、かつての「遊びや欲しいものを買うための小遣い稼ぎ」というイメージから様変わりしていることを実感した。

厳しいノルマを課されたり、クレーム対応やアルバイトの募集、新人育成などの重要な仕事をさせられた例もあるという。大内教授は「企業では派遣や契約社員などの非正規労働の『基幹化』が進み、学生アルバイトに求められる仕事の水準が上がっている」とみる。

それでも、一部の学生は、厳しい条件のアルバイトを「やめるにやめられない」ため、追い詰められる。

昨年の全国大学生協連の学生生活実態調査によると、下宿生の仕送り額の平均は月9610円と、6年連続で減った。一方、アルバイト収入は増え、依存度が高まっている。大内教授によると、フリーターの増加で競争が激化し、やめると次のバイトを見つけにくい。ブラック企業で見られるような「勤務先がやめさせてくれない」ケースもあるという。また、学生にとっては、就職活動の交通費をためておく必要があり、大きな負担になっているという。

大内教授は「学生は労働法の知識が不十分で、違法な働き方をさせられても泣き寝入りしてしまう。学生アルバイトの現場が無法地帯化している恐れがある」と指摘する。さらに「上の世代からは、バブル崩壊前の『バイトは気楽』『嫌ならやめればいい』という見方をされがち。今の学生アルバイトの厳しい現実が理解されにくい」と訴える。

http://mainichi.jp/select/news/20130808k0000e040237000c.html

この続きを読む

このページのトップヘ

アクセスランキング