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1: デボンレックス(家) 2013/06/29(土) 07:46:34.12 ID:aRqobP6zP BE:431543423-PLT(12000) ポイント特典
http://sankei.jp.msn.com/region/news/130629/akt13062902000000-n1.htm

保健所に書類提出に訪れた男性に、職員が「1+2はいくら?」と、小ばかにしたような発言をしていたことが、県民行政相談員の活動状況報告で分かった。

県民行政相談員の柴田緑さん(司法書士)によると、昨年11月下旬、県南部の男性が地元の保健所に会社の事業の許可申請に訪れたところ、職員が書類の計算間違いを指摘する際に、「1+2はいくら?」などと発言。応対は長時間に及んだが、男性は窓口で立ったままだったという。

「ばかにされた」と感じた男性からの申し立てを受け、柴田さんが県健康福祉部に確認したところ事実と分かり、同部は(1)来庁者に不快感や誤解を与えないよう注意する(2)応対が長時間に及ぶことが予想されるときは応接コーナーを使う-などと文書で回答した。

柴田さんは「公務員はサービスが低下しないよう、丁寧に説明してほしい」と話している。


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