職業ちゃんねる

世の中の様々な職業、就職、転職、資格などに関する2ちゃんねるのまとめブログです。

Sponsored Link

出向

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
pc

1:08/23(木) 01:27:22.02:2f5Ra8u90
いま自社開発のない未経験者歓迎のIT企業正社員になったんやが
1ヶ月Javaの研修してから色んな場所に出向されているんやが
これって正社員になってるけど派遣社員と変わらないんか?
Sponsored Link
この続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
collage_tie

1: 2016/04/15(金)21:45:39 ID:mBn
8:15 出勤
8:30 パソコンを立ち上げてメールチェック
8:45 届いていたメールに関する雑務をこなす
10:00 向いの机に座っている嘱託職員(天下り)の爺さんの昔話を聞く
11:00 回ってくる回覧板と書類に目を通して判子を押す
12:00 昼食 電話番は特に決めていない
14:00 かかってきた電話を担当者に回す
15:00 嘱託職員の爺さんが購買で買ってきたお菓子を貰う
16:00 ゴールデンウィークの有給申出を書いて室長に提出
17:15 帰宅

この続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
eigyou

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/07/10(金) 22:21:31.277 ID:hgJQrZ3b0.net
\(^o^)/オワタ

この続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
images

1: 影のたけし軍団ρ ★ 2013/10/10(木) 16:46:13.39 ID:???0
このドラマのキーワードとなったのが「出向」だ。銀行員にとっては、一度行ったら二度と戻れぬ「片道切符」、出向とは、まさに「左遷」のことである。

そんな左遷先の中でも、劇中では最低の赴任地のように描かれた都市があった。その市民からは怒りの声が大噴出していたのだ。

〈半沢直樹って根室を馬鹿にしてるでしょ〉
〈根室の方って差別されてる?〉

9月下旬、ネットには冒頭のような書き込みがあふれた。

恐らく国民の大半は「根室?」と思ったのではないか。ドラマの中で根室が登場したのは、ほんの一瞬だったから無理もない。それは、第9話の終盤のことだ──。

半沢の同期であり親友でもある近藤直弼(滝藤賢一=36=)は、東京中央銀行秘書課から呼び出しを受ける。 指定された料亭で待っていると、そこに現れたのは半沢の最大の敵、大和務と岸川部長だった。大和田は、近藤が持っている自身の不正の証拠となる報告書を取り上げようと、こう口火を切る。

「キミはまもなく出向すると聞いているが‥‥」

岸川が合いの手を入れ、こう続けるのだ。
「確か、根室だったね」

ドラマの中で「根室」という名前が出たのは、この時だけである。しかし、このあとの大和田のセリフが根室市民の怒りを買うのに十分すぎた。

「それは、ずいぶんと遠~いね~。ご家族もさぞや慣れない土地に行くのもタイヘンだろう」

近藤の頭に浮かんだのは、親友の半沢ではなかった。けなげに引っ越し準備をする妻であり、進学塾に通いたがっていた息子のことだった。
http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20131010/Asagei_16142.html
>>2

この続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
oka2-M0177

1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/09/23(月) 12:48:55.01 ID:???0
★銀行マン“ここに飛ばされたら終わり”の不人気都市

都市銀行OBで「銀行員のキミョーな世界」(中公新書ラクレ)や「老後のお金は40代から貯めなさい」(小社より近日刊)の著者の津田倫男氏が解説する。

「実際にはドラマのようにいきなり出向を言い渡されることはまずありません。というのも、銀行は取引先など外部に左遷されたことが明らかになることを嫌うからです。ですから、まずは人事部付などでワンクッションを置いてから左遷するのが普通です。もちろん、人事部付はあくまで“待機ポスト”で『出社に及ばず』となります。その先、どこへ異動になったかは発表もされません」

あくまで表ざたにしないのが銀行の流儀なのだという。その赴任地として常に人気争いをしているのが札幌と福岡。反対に「ここに飛ばされたら終わり」という不人気ランキングの2トップなのが名古屋と京都だという。

「どちらも閉鎖的で、よそ者を容易に受け入れない文化があるのが原因ですね」(前出・津田氏)

県民性研究家の矢野新一氏が詳述する。

「名古屋は4回値切りという言葉があるくらい、お金に細かいところがあり、ビジネスマンは
商売しづらい。同じく京都も創業100年クラスはザラにあり、10~20年住んだくらいではよそ者扱いされるほど価値基準が違います。ちなみに京都人は利率がいいと信じているせいで信金が強い」

排他的で金にうるさいとなれば銀行マンではなくても苦労しそうだ。(抜粋)

アサ芸プラス
http://www.asagei.com/15675

この続きを読む

このページのトップヘ

アクセスランキング