職業ちゃんねる

世の中の様々な職業、就職、転職、資格などに関する2ちゃんねるのまとめブログです。

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実情

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eigyou

1: 2016/05/26(木) 00:10:18.90 ID:vBOJBJO1
暇です


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aisatu

1: 風吹けば名無し 2015/07/27(月) 21:59:38.77 ID:w3ogkIsF0.net
なんであんなにブラックなんや

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036

1: おじいちゃんのコーヒー@しいたけφ ★ 2014/03/01(土) 16:22:28.97 ID:???0
最近、税理士の間でこんな自虐ギャグがはやっているらしい。

「税理士資格は“足の裏にくっついたご飯粒”だ」

その心は? と問うと、「取らないと食べられないけど、取っても食べられません」という。そんな謎かけを披露するほどに、税理士は今、苦境に立たされているらしい。言うまでもなく税理士は人気資格だ。独立開業しやすい上、一科目ずつ“取りだめ”できることから、社会人でも目指しやすい。

そのためか、税理士登録者はここ数年、数百人ずつ増え、その総数は7万4000人に及ぶ。税理士の仕事は、顧客である中小企業や個人事業主の記帳(帳簿作成)代行、税務処理などを行う顧問業務、それに決算時の決算書作成などだ。一昔前までは、毎月の一社当たりの顧問料は4~5万円が相場とされ、客が10件あれば十分食える仕事だといわれてきた。

ところが、そんな「古き良き時代」は、とうに過ぎ去った。『資格を取ると貧乏になります』(新潮新書)を2月15日に上梓した佐藤留美氏によると、「会社の新規開業数の低下、インターネットによる顧問料の透明化、安価な全自動会計ソフトの進化などによって税理士間での過当競争が激しさを増し、ダンピング合戦が始まっている」という。

http://news.livedoor.com/article/detail/8587075/

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oka2-M0177

1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/01/10(金) 18:36:19.34 ID:???0
生活保護の実情訴える出版物相次ぐ

生活保護を受けている人たちへの世間の誤解を解きたい-。そんな思いで受給者や元受給者、支援者らが生活保護の実情を説明する出版物が相次いでいる。元受給者の実名や顔写真まで入ったインタビューが掲載されているケースもある。 

季刊雑誌「はるまち」は昨年十二月に、第二号が出た。受給者や元受給者へのインタビュー記事がメーンだ。「受給歴を世間に知られると中傷されやすい。それでも明かして『当事者の顔が見える』状態にし、実態を知ってもらおう」と、社会活動家の湯浅誠さん(44)が発案。東京都内に住む大学生の小林さよさん(23)に企画を持ちかけ、知人らが協力した。

小林さんは幼いころから生活保護家庭で育った。生活保護制度がなければどうなっていたか。
「その素晴らしい面を伝えたい」と意気込む。第二号の表紙などに登場した藤村貴俊さん(34)は、京都府京丹後市の職員。高校生のころ受給世帯だった。今は生活困窮者などを対象にした「寄り添い支援総合サポートセンター」の担当だ。はるまちは一部二百円で、A4判二十四ページ。問い合わせはメールで編集部=info@harumachi.org=へ。

昨年末には漫画「陽のあたる家」も発売された。主人公は夫と中学生の娘、小学生の息子と暮らす主婦。夫が病気で倒れて会社を退職し、生活に困って生活保護を受給したという物語。保護申請が心理的にすごく難しく、受給者が周囲から誤解されることなどを描き、学校のスピーチ大会での娘の訴えで誤解が解ける場面で終わる。

作者のさいきまこさんは「生活に余裕がなかった」と言う。「将来は生活保護かも」と考え始めた二〇一二年春、高給取りのお笑いタレントの母親が、生活保護を受けていたことが発覚。受給者をバッシングするような風潮が広まった。そこで「生活保護制度を正しく知ってもらおう」と、NPO法人「自立生活サポートセンター・もやい」で生活保護の申請同行なども体験し、生活保護制度をみっちり
勉強したという。

http://www.chunichi.co.jp/article/living/life/CK2014010902000003.html

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1: 白(WiMAX) 2013/04/15(月) 21:10:04.06 ID:q2NvneNx0● BE:2726996148-PLT(12000) ポイント特典
「16人中8人が課長」という“老害”部署の苦労

アラフォーサラリーマンの後輩不足が深刻な社会問題となりつつある。35歳過ぎてもコピーやお茶出し、
上司のお世話…。雑用に追われ、仕事のスキルが身につかず、転職もままならない職場の実情を紹介する。

http://nikkan-spa.jp/wp-content/uploads/2013/02/CL2_130205_08.jpg

◆たった1人で3人の課長の相手をし、3年で15kg増!

●近藤順二さん(仮名)36歳
メーカー系SE
月間労働時間:230時間
年収:410万円
部署の平均年齢:47歳

大手電機メーカー系列会社でシステムエンジニアとして働く近藤さんの部署では、30代は近藤さんを含めて
2人、20代はたったの1人。後輩がほとんどいないうえに、16人中8人が課長という、とんでもない状態。

「部下のほうが少ないせいで1人につき3人の課長が口を出してくるんです。窓際に8人の課長がズラリと
並んでいる姿は壮観ですよ」と苦笑いする。

そもそも近藤さんの会社は組合の力がかなり強く、数年前「今後一切リストラはしない」という理不尽とも
いえる要求を会社がのんでしまったことがこの惨状を招いた原因だと言われている。

http://nikkan-spa.jp/381355

つづく

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1: やるっきゃ騎士φ ★ 2013/04/05(金) 12:19:28.31 ID:???
野菜をゆでただけの夕食、1人当たり2畳で寝起き……。
東京電力福島第1原発事故に伴い福島県で進む国直轄除染の作業員が、過酷な労働環境に
置かれている。
その対価は危険手当を除けば実質ただ働きで、つじつま合わせの「契約書」に署名を
迫られるケースもある。
ゼネコン中心の元請けから、幾重にも下請けが連なる構造の下、末端の作業員に
しわ寄せが及んでいる。

「人間として扱われなかった」。
昨年9月から約2カ月、同県田村市で除染に従事した青森県の男性(59)が漏らす。
8畳間のバンガローに同僚と計4人が押し込まれた。
最初の夕食に驚いた。おかずはナス、もやし、ピーマンをゆでただけ。会社に不満を
言うと「ハム2切れくらい」がやっと追加された。

作業は、原発から20キロ圏内の急斜面での草刈りだった。商店などは近くにない。
会社側が用意した昼食は、具のないおにぎりと漬物だけ。
食事を作る女性に尋ねたら、朝食は100円、夕食は200円で賄うよう会社側に
指示されていたという。

「力仕事なのに信じられないほど待遇が劣悪だった」と男性は憤る。
今年2月には福島県川内村で作業員(当時54歳)が作業中に倒れ
心筋梗塞(こうそく)で死亡するケースも起きた。

男性に仕事を紹介してくれた知人は
「道路脇の草刈り。宿泊2食付き、日当1万1000円」と言っていた。
実際その額を受け取ったが、国直轄除染は国から、日当とは別に危険手当1万円が
支払われることになっている。危険手当を差し引くと会社側が作業員に支払うのは
実質「日当1000円」。県内の最低賃金(5500円)の5分の1にも満たない。

働き始めてから約1カ月後、日当欄が空白の「契約書」に会社からサインを求められた。
同僚の契約書には▽額面計1万5700円▽宿泊・食費計4700円を控除
▽手取り1万1000円--と書かれていたという。3次下請けに当たる会社は取材に
「危険手当を上乗せして支払っていたが、控除の労使協定なしに食費と宿泊代を
天引きしていた」と答えた。

作業員への支払いが中抜きされる多重下請け構造。
ある建設業者は「うちに下りてきたときには危険手当分はなくなっていた」と証言する。
この建設業者は知人の業者に仕事を丸投げしたといい
「給与をたたかないと(削らないと)利益が上がらない。結局元請けのゼネコンが
もうかる仕組みだ」と嘆いた。

ソースは
http://mainichi.jp/select/news/20130405k0000m040089000c.html
“国直轄除染の危険手当の流れ”という図は
http://mainichi.jp/graph/2013/04/05/20130405k0000m040089000c/image/001.jpg

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