職業ちゃんねる

世の中の様々な職業、就職、転職、資格などに関する2ちゃんねるのまとめブログです。

Sponsored Link

少ない

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
035

1: 黒トラ(WiMAX) 2013/06/13(木) 16:07:08.70 ID:ATxjnFRh0 BE:3211380195-PLT(12001) ポイント特典
Airbnbは、自分の家や空部屋を宿泊施設として提供できるコミュニティマーケットプレイス。ホテルよりも安く利用できることに加え、旅行先の現地に住む人の家で過ごすことができる魅力的なサーヴィスが好評で急成長している。予約は累計1,000万泊を超え、33,000を超える都市、192カ国で利用可能。先日、新経済連盟主催の「新経済サミット2013」(日本版記事)に登壇するため、CEO兼共同創設者のブライアン・チェスキーが来日した。
(中略)

──オンラインのサーヴィスなのに、オフラインでの人とのつながりを大切にするということなんですね。知らない人の家に泊まるサーヴィスって、初めて聞いたときには驚くと思うのですが、起業の際そのような既成概念を壊すのに苦労しましたか?

日本は、大企業に対してものすごく敬意が払われていて、新しいことを始めるときにいいアイデアがあってもハードルが高いですよね。アメリカ、とくにサンフランシスコは、それとはまったく環境が異なるんです。いいアイデアがあって、それをかたちにしたいと思えば起業すればいいし、何か問題があればそれを解決すればいいだけなんです。シンプルでしょう?

スタートアップを始めるときに、大変なのは適確なアドヴァイスをくれる人が少ないことくらいでしょう。もし、日本の若い方にアドヴァイスをするなら「Take a risk」です。

もし20代、もしくは30代なら、リスクをとる機会がたくさんあるんです。でも歳を重ねるとそういうわけにはいかなくなりますよね。だから若いうちにリスクをとることは、最大のチャンスなんです。失敗したら恥ずかしいなんて思うかもしれません。でもそれを乗り越えた先に成功があるのです。それが成功の秘訣です。

http://wired.jp/2013/06/13/airbnb-brian-chesky/


Sponsored Link
この続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
images

1: バーマン(WiMAX) 2013/06/03(月) 13:50:55.10 ID:uarR7d9k0 BE:1284553229-PLT(12001) ポイント特典
「簡単に解雇できるからいろんなチャレンジができる」

東京ファンでよく日本に行き、日本の起業家とも交流している米国の若き起業家たちと、起業の話で盛り上がった。「日本にも素晴らしい起業家がいるが、日本の制度のせいで、絶対数がまだまだ少なく、層が薄い気がする」と。「日本の起業家は早くここ(米国)に来た方がいい。良いアイデアやリーダーシップを持っている日本人も多い。ここならお金へのアクセスも、世界にスケールアップする可能性も、法律も、すべてが起業家の味方をするんだ」と。

「いちばん違うのは雇用法制。簡単に解雇できるからいろんなチャレンジができる。その前提で社員も応募してきている。起業は、起業家にとってもそこで働く社員にとっても、どちらにとってもチャレンジなんだ。日本のように一度雇ったら簡単に首にできないなら誰も簡単に起業できない。そういう意味で、厳しい解雇規制がありながら起業している日本の起業家はすごい。リスペクトしている。日本のような法律がアメリカにあったら、シリコンバレーは壊滅するだろう」(笑)

私もそう思う。極論すれば、日本の起業家はアメリカの起業家以上にリスクを恐れているどころか、よりリスク・テイカーだと思う。今のような解雇規制(日本では、整理解雇の4要件である、人員整理の必要性、解雇回避努力義務の履行、被解雇者選定の合理性、手続きの妥当性、をすべて満たさないと解雇できない)があるにもかかわらず、人を雇って挑戦するのだから、日本の起業家の勇気と情熱はアメリカ人よりすごい!

http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20130528/248739/?P=2

この続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/09(木) 23:12:37.26 ID:I3XdkOR30
朝早く起きて会社で道具として働き夜中に帰り冷えた惣菜を静かに食べる
そうやって何年も何年も過ごしてきた

この続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
images

1: やるっきゃ騎士φ ★ 2013/05/08(水) 12:36:19.58 ID:???
弁護士の大半は個人事業主として活動しているが、その2割は、経費などを引いた所得が年間100万円以下であることが国税庁の統計で分かった。

500万円以下だと4割にもなる。弁護士が急増したうえ、不況で訴訟などが減っている
ことが主原因とみられる。一方、1000万円超の弁護士も3割以上おり、かつては「高給取り」ばかりとみられていた弁護士業界も格差社会に突入したようだ。

国税庁は自営業者ら個人事業主の「総所得金額等」を業種別にまとめている。総所得金額等は収入から必要経費などを引いた金額で、サラリーマンの「手取り給与」に近い。

弁護士の中で対象となるのは、2008年、2万3470人▽09年、2万5533人
▽10年、2万6485人▽最新の11年、2万7094人で、登録弁護士の8割を超える。

国税庁の統計によると、このうち08年は、100万円以下が2879人(全体の約12%)、
100万円超500万円以下が4684人(同20%)だった。
しかし、09年は、100万円以下が5189人(同20%)と急増。
11年は、100万円以下6009人(同22%)、
100万円超500万円以下5208人(同19%)だった。

一方、1000万円を超える高収入の弁護士の割合は年々減っているが、11年でも約34%に上る。

統計の対象となる弁護士は、事務所を自分で開いたり、他人の事務所に間借りして個人営業する「ノキ弁」(軒先弁護士)ら。勤務先の法律事務所から給与だけをもらい、所得税を
源泉徴収されている弁護士は含まない。

低所得の弁護士はなぜ増えるのか。弁護士会などは司法制度改革による弁護士の急増を要因に指摘している。同改革は訴訟数増加や役所・企業への弁護士進出で弁護士の仕事が増えると想定していたが、景気低迷などの影響で、実際にはそのようになっていない。最高裁によると、裁判所が新たに受理した訴訟などの事件数は03年の612万件から、11年には406万件に落ち込んだ。

こうした需給のアンバランスを受け、日本弁護士連合会は司法試験合格者数を現在の年約2000人から1500人程度にすべきだと提言している。司法制度見直しを議論してきた政府の法曹養成制度検討会議は今年3月、年3000人程度としていた合格者数目標を撤廃する案を公表した。

ソースは
http://mainichi.jp/select/news/20130508k0000e040150000c.html

この続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
images-1

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/13(月) 22:48:03.66 ID:PJx/ug7v0
彼氏(27)が年収480万円なんですが、高いですか?安いですか?
皆様の年収と年齢を教えて下さい。

この続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
images-1

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/04(土) 07:17:43.83 ID:4ifgM+O+0
世間一般では中流?
ちなここから出世しないと全然上がらない模様

この続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
f-cdv1

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/26 17:33:11 ID:TuA98TXu0
97646円ワロタ・・・



※昇給、ボーナスなし(一応正社員)

この続きを読む

このページのトップヘ

アクセスランキング