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採用したくない

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syukatsu_mensetsu_man

1: 2014/02/20(木) 00:37:07.55 ID:uYP9Ld7c0 BE:881788166-PLT(12001) ポイント特典
―どのような学生を採用したいですか?
電機:うちの会社が作っている製品やサービスに強い興味がある学生、うちの会社に入って何をやりたいかがはっきりとしていて、こだわりを持っている学生を採用したいですね。

銀行:経済状況の変化に柔軟に対応できる学生、与えられた役割を受け入れて果たせる人が銀行で活躍できる人ではないかと思います。

出版:おもしろいこと、新しいことをやろうと考える、やりたいことがいっぱいある、そんな学生に入社してほしいです。編集者や記者は作家、漫画家、取材相手と話しますので、人が好きで、人と話すのが苦にならないことも求められます。

建設:私たちが手掛けるモノ造りは、お客様や専門工事会社など、多くの方々と仕事を進めますから、相手を尊重してチームワークを大切にする姿勢、コミュニケーション能力を持った人に入社してほしい。

―では逆に、こんな人はいらないというのは。

電機:困るのは、業界のトップならどこでもいいという学生。エントリーシートや面接がどこでも通用する話だと、うちの会社に対する思い入れ、強い意志、こだわりといったものを感じられません。

銀行:以前は、業種・企業ごとに自分がやりたいことをある程度考えている学生が多かったと思いますが、数年前から、ブランドで企業を選んでいる、具体的にはさまざまな業種の有名企業ばかり受ける人が増えてきました。業種別に志望動機を変えているようです。「入行して何をしたいか」を尋ねたとき、「なんでもいいです」と答える人や、「どこか入れるだろう」といった態度で真剣味が足りない人には、残念な気持ちになります。

建設:仕事は相当ハードで、困難な場面に直面することも多いため、何事も最後までやりぬく力が必要です。途中で物事を投げ出してしまうような学生、コミュニケーションを取ることを嫌う学生は向きません。

http://news.livedoor.com/article/detail/8551695/


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1: スターダストプレス(WiMAX) 2013/10/15(火) 01:55:22.03 ID:T92FUM1s0 BE:190354368-PLT(12121) ポイント特典
「採用したくない」残念すぎる履歴書 6選
新しい仕事を得る際に自分の「顔」となってくれる履歴書。大切なツールなはずなのに中には結構ぶっ飛んだ一枚がたくさんあるのです。今日は筆者が実際に遭遇した「採用したくない」履歴書をお教えします。

間違いを修正ペンで消してある
「一カ所や二カ所の間違いなら、書き直すのも面倒くさいし修正しちゃえ♪」ということでしょうか。綺麗に書き上げた履歴書の最後の最後で痛恨の誤字…、確かに修正ペンやテープで直して仕上げてしまいたい気持ちはよくわかります。しかし中には上から間違いをぐちゃぐちゃっと塗りつぶしてある強者も。また契約書ではないので二重線の上に訂正印を押すのもNGです。
下書きのシャーペンの跡を消していない「綺麗に書こう、しっかり推敲してから書こう!」という気持ちはあったのに、ボールペンでなぞったあと、下書きを消すところにまで気持ちは
至らなかったのか…はたまた上書きした時点で力尽きてしまったのか…読みづらいし、見た目も汚いし、一体何がしたかったのか全くわからない一枚でした。

志望動機が書かれていない
“志望動機”は履歴書の一番大切な部分なのに…いくら文章を書くのが苦手だからといっても、空欄にするよりはずっとましです。そんな履歴書に限って“本人希望記入欄”はびっしり要望で埋められているもの。なんだか悪意すら感じました。

写真の服装やメイクが派手すぎる
「これ絶対合コンかクラブの帰りだよね?」というようなド派手な服装やメイクの写真が貼付けられている履歴書。同様に、写真を撮りに行く時間がなかったから(と信じたい…)といってプリクラに「私は右です」と書いて貼るのはいけません! スナップ写真を自分の部分だけ切り取って貼るのもいけません! 自撮りで手が映っているような写真もいけません!

写真が貼っていない
もはや写真を貼る努力すら放棄された一枚。手元に写真がなかったのか、面倒くさかったのか。「よし。写真なんかなくてもいいか!」という結論に至った経緯はわかりませんが、微塵のやる気も感じられない残念さ。

http://news.livedoor.com/article/detail/8156631/

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