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1: @@@ハリケーン@@@φ ★ 2013/04/13(土) 07:02:35.32 ID:???
歓迎会で必ず行われる、新人さんの「自己紹介」。第一印象が悪いと、その後の仕事にも
影響しかねないので、慎重に行いたいところです。しかし、なかにはうっかり驚くような
内容を口にする新人もいる様子。そこで今回は『スゴエル』読者へのアンケートを参考に、
「歓迎会で思わず目を見開いた『新人OLのびっくり仰天自己紹介』」をご紹介します。

【1】働く意欲を疑ってしまう「夢はお嫁さんになることです」
「入社早々に言うセリフじゃない…」(20代女性)というように、「働く気がない」と宣言
したも同然の目標発表に驚く人も多いようです。「頼もしい新人だ」と思ってもらえるよう
、上司や先輩の前では仕事にまつわる目標を掲げるようにしましょう。

【2】反応に困ってしまう「○○(微妙な有名人)と同じ大学出身です」
「自慢げに言ってたけど、『だから?』って感じ」(20代女性)というように、有名人を
引き合いに出したところで、自分の印象アップにはつながらないと思ったほうがよいでしょう。
笑いを期待するなら、そのとき話題の有名人など、興味を持ってもらえるような名前を
出してはいかがでしょうか。

【3】方言全開で聞き取るのが大変な「はずめまして。わは山本だ」
「半分くらいしか理解できなくて、どんな人かは結局分からずじまい」(20代女性)という
ように、意味が伝わらないほどきつい方言は、自己紹介では控えたほうがよさそうです。
とはいえ、方言に親しみを感じる人が多いのも事実なので、自己紹介後のフリートークで
小出しにしていくといいでしょう。

【4】サークルのノリが抜けていない「とりあえずイッキします!」
「飲むより自分のことをきちんと話してほしい」(20代女性)というように、飲みっぷり
で場を盛り上げるような行為は、歓迎会にはそぐわないようです。先輩たちは、新しく
入ってくる人の「人となり」が知りたいはず。話すのが苦手なら、家で多少練習してでも
自分の性格や目標が伝わる自己紹介をしましょう。

【5】ギャルっぽさにドン引きしてしまう「一生懸命頑張りますぅー♪」
「言葉づかいだけで印象最悪。この子に仕事振りたくないって思っちゃった」(20代女性)
というように、ギャルっぽい話し方は、社会人としての信用に欠けるようです。普段、
「えっとぉー」「てゆうかー」など、語尾をダラダラと伸ばすような話し方をする人は、
意識してハキハキ話すようにしましょう。

ソース
http://news.livedoor.com/article/detail/7579046/

(つづく)

引用元: http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1365804155/


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