職業ちゃんねる

世の中の様々な職業、就職、転職、資格などに関する2ちゃんねるのまとめブログです。

Sponsored Link

注意

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
images


1: オシキャット(埼玉県) 2013/06/26(水) 21:03:04.58 ID:OoCpCjAoP BE:1407508782-PLT(12001) ポイント特典
【ラーメン店主】ネットで評価する人たちに苦言

食べログが主張する「3.5点以上の店舗(上位4.3%)は食通レビュアーから高評価なので高い確率で満足できます」は本当に信頼できるのだろうか? 普段は聞けない飲食店の本音の話から、食べログの信頼度を検証する。

◆食べログや評論家の意見に左右されない店づくりを目指す

http://nikkan-spa.jp/wp-content/uploads/2013/05/CL3_130514_06.jpg
清水博丈さん 年商約1億円のラーメン店を捨て、4年前に客席9席の店をオープン

’90年代、ラーメンブームを牽引した新宿の有名店「竈」の元店主・清水さん。4つの支店を出し、経営も順調だったが’09年に突然「竈」を閉めて、西早稲田に「ぼり・うむ」を開店させた。その理由はネットとマスコミへの不信だ。

「『竈』をやっていた頃、ネットやマスコミで大きく取り上げていただいたおかげで人気店になったのですが、店が大きくなるにつれ、評論家さんや、食べ歩きブロガーさんの意見に一喜一憂していました。自分が旨いと思うラーメンを作って、お客さんに味わってもらいたいだけなのに、顔の見えない人たちの評価に怯える日々に強い違和感を覚えるようになって、今の店をオープンさせました」

そんな苦い経験を経た清水さんだが、もう食べログやネットの評価は一切見ないという。

「今は妻と二人でお店をやってます。収入は大幅に減りましたが、今のほうが精神的には楽です。たまに、ラーメンを一口も食べずに写真を撮り続ける人に『麺がのびるので撮影はやめて』と強めに注意をすると、『俺の書き込みで、お前の店をつぶすぞ』なんて言われたこともありますが(笑)。ウチは地元のお客さんが多いので、ネットの影響はほとんどありません。雑誌でもランキング特集などへの掲載はお断りしています。もうランキングやレビューに振り回されたくありません」

 清水さんは、食べログに限らずネットでお店を評価する人たちに対して苦言を呈している。

>>2以降に続く)
http://nikkan-spa.jp/444794


Sponsored Link
この続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
images-2

1: ジャガランディ(家) 2013/06/27(木) 10:39:34.71 ID:R5vYZHhr0 BE:4160928588-PLT(12012) ポイント特典
お弁当文化の強い日本では、「お金のやりくり」のために、「健康」のためにお弁当を会社に持参する女子はとても多いですよね。でもそのお弁当が体調不良の原因になってしまう恐れがあるのが「夏」という季節!食中毒の恐れがあるこの季節、この食べ物は入れないで!

・チャーハン
・炊き込みご飯
・炒め物
・煮物
・生野菜
・ポテトサラダ・マカロニサラダ
・卵
・かまぼこなどの練り製品

水分の多い煮物は腐りやすく、生野菜は雑菌の増殖がものすごいので絶対にダメ!また、ポテトサラダなどのマヨネーズであえてあるようなものを避けるべき。そして卵や魚介類は熱に弱いのでやめて絶対にやめて。

こんな対策を参考にしてみると良いかも。

・「梅干し」「カレー粉」など、防腐剤としての働きのある食材を使う
・保冷剤をつける
・お弁当箱を殺菌・消毒をしっかり
・水分の少ない具を選ぶ(きんぴらごぼう等)

この他には「遠足など長時間の場合には冷凍食品をそのまま入れる」といった「自然解凍」を狙うママや、「お弁当除菌シートを使う」「食中毒防止商品をうまく活用」といった、お弁当コーナーで売られている商品などうまく利用するママも。

お弁当箱のフタのゴムの部分を見落としてしまう場合が多いので、洗った後に熱湯をかけるなどの殺菌も怠らないように。

お弁当文化の日本なだけに、食中毒対策アイデアは豊富に聞けそう。夏の食中毒シーズンに向けて、同僚ママに聞いてみるのも良いかも?

http://news.ameba.jp/20130627-224/

この続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
052


1: アメリカンボブテイル(埼玉県) 2013/06/22(土) 10:55:06.03 ID:K/rjQmBQP BE:2815018548-PLT(12001) ポイント特典
なぜ、最近の若者は会話に苦手意識を持ち、雑談を回避するのか。「人前でしゃべらない大学生が目立つようになった」と指摘するのは、流通科学大学の石井淳蔵学長だ。

「『しゃべらない』のは、これまでの教育システムの副作用があると思います。いまや大学入試はもちろん、就職試験でもSPI(総合適性検査)のような、知識を詰め込んで予め答えのある問題を解くことだけが要求される。そうした訓練ばかりだったので、自ら直面する現実問題に対応できない」

『仕事の9割は世間話』(日本経済新聞出版社)の著者で、人事コンサルティング企業「セレブレイン」の高城幸司社長が続ける。

「彼らに共通しているのは真面目なこと。大学でもサボることなく、きちんと授業を受けています。理由は50社受けても1社も受からないというような就活の大変さを知っているから。早めに単位を取得して、就活戦線に備えるのです。

そもそも不況で親の仕送りが激減したので、学生は遊ぶお金がなく、サークル活動や飲み会をしなくなった。学校が忙しくてアルバイトもしないので、幅広い世代と触れ合う機会を失っている。“遊びの要素”がないから、会話力が鍛えられないのです」

また高城氏は、現代っ子ならではの環境も理由に挙げる。

「実際に会って話をしたり、電話でしゃべったりする場合は、“最近どう?”、“毎日暑いね~”などと会話を温めてから用件に入るのが普通です。ところが、今の若者はメールというツールを中心に意思疎通をするようになったため、知らず知らずのうちにこうした“枕詞”を失ってしまった。用件だけのやり取りに慣れた彼らにとって、雑談や世間話は“無駄”なのです」

こんな意識だからこそ、世代間ギャップは埋まらない。都内の中堅食品会社の30代社員はこう憤る。

「厄介な仕事がようやく一段落して、同じグループのメンバーたちと、オフィスで他愛もない雑談をしていたんです。“今度お疲れ会やろうか~”なんてね。近くには新人もいました。

http://news.mynavi.jp/news/2013/06/22/014/

この続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
images-2

1: パンパスネコ(新疆ウイグル自治区) 2013/04/14(日) 23:19:45.67 ID:AqzOyEYGT● BE:283648043-BRZ(10000) ポイント特典
4月に入り、春の陽気を感じる日も増えつつある中、隣国・中国からやってくる商品たちにも「静かなる衣替え」が進んでいる。

 ホームセンターなどで、商品タグやバーコード周りに書かれた原産国表示を見ていくと、「メイド・イン・PRC」と
表示されているものが目につく。

 PRCとは中華人民共和国の英文名「People’s Republic of China」の略。つまり、おなじみの「メイド・イン・チャイナ」と
何ら変わらないわけだが、どうして、わざわざ分かりにくい表記をしているのか。

 中国企業に詳しい在中ジャーナリストが語る。

「古くは毒入り餃子事件などもあり、もともと日本人の中国製品に対する信頼は限りなく低かった。
そこに尖閣諸島やPM2.5の問題が起きたから、今や『メイド・イン・チャイナ』のイメージは過去最悪です。
その中で自社製品の売り上げへの影響を少しでも軽くしたいと考える中国企業の窮余の策なのでしょう」

 当の中国企業はどう考えているのか。日本企業から商品の生産委託を受けているという中国企業の幹部に話を聞いた。

「アメリカをUSAと書くのと同じ。どっちも中国っていう意味だけど、PRCのほうがちょっとカッコいいだろ? 
特別な意味なんてないよ。えっ? 売り上げ? 変えたら伸びたね」

※週刊ポスト2013年4月19日号

http://news.nicovideo.jp/watch/nw581197


(」・ω・)」うー!(/・ω・)/にゃー! スレ立て依頼所  (」・ω・)」うー!(/・ω・)/にゃー!
http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1365868438/24
24 名前: コーニッシュレック(愛知県)[] 投稿日:2013/04/14(日) 23:13:14.95 ID:3AJMauOT0

この続きを読む

このページのトップヘ

アクセスランキング