職業ちゃんねる

世の中の様々な職業、就職、転職、資格などに関する2ちゃんねるのまとめブログです。

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深刻

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1: レインメーカー(新疆ウイグル自治区) 2013/12/02(月) 20:08:11.77 ID:gVvWABdXP BE:6231254898-PLT(12050) ポイント特典
東京電力で福島第1原発事故後の依願退職者が2013年度末に累計で1700人に達する見通しとなったことが2日、分かった。13年度末に11年度当初比3600人減の3万6千人体制とする削減目標に達する見込みだが、依願退職者の約4割が本店の経営戦略部門の社員や原発技術者で、中核業務に支障が出る恐れもある。

年収の2~3割カットが続いていることや、経営の先行きが見通せない中での将来不安が人材流出の背景。東電は事態を深刻にみており、見直し作業中の総合特別事業計画に待遇改善を盛り込む方向で検討している。

http://www.47news.jp/CN/201312/CN2013120201002388.html


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1: ストマッククロー(埼玉県) 2013/09/23(月) 18:20:56.08 ID:8KqypXc50 BE:3345073777-PLT(12349) ポイント特典
広がる「ネット依存」 病気とみなされず…専門治療に相談殺到

インターネットに長時間没頭する「ネット依存」が急速な広がりを見せている。

睡眠不足など健康への悪影響に加え、引きこもりや不登校の引き金になるとの指摘もある。「ネット依存治療部門」を抱える国立病院機構久里浜医療センター(神奈川県横須賀市)では全国から相談が殺到しており、依存脱却に向けた取り組みが進められている。

9月中旬、同センターにネット依存の子供を持つ保護者約10人が集まった。ネット依存家族会の会合だ。神奈川県内や首都圏の他、四国や東海など遠方からの参加者も増えている。

男子高校生の保護者は「(ネット上で多人数で楽しむ)オンラインゲームに没頭し、学校に行かなくなった」と切々と語った。パソコンを取り上げようとすると、「ゲーム仲間との信頼関係をぶち壊すのか」と反抗。「われわれには理解できない世界にいる。どうしたらいいのか」と心情を吐露した。別の保護者も「息子がネット依存であることを認めず反抗する」と語るなど、互いの悩みを打ち明けた。

家族会では体験談や意見交換を通じ、悩みを共有、家族の孤立化を防ぐのが目的で参加者からは「自分一人でないとホッとした」との感想が聞かれる。ネット依存から立ち直るには「家族や周囲の協力が不可欠」(精神保健福祉士の前園真毅氏)で、「家族会は解決策を提示する場ではないが、何かきっかけをつかめる場になれば」と語る。

アルコールや薬物依存症の専門治療を行う同センターが国内で初めてネット依依存の治療を始めたのは平成23年7月から。この2年間で370件の電話相談が寄せられ、約150人が受診に訪れた。10~20代が約8割を占め、年内は予約がいっぱいという状況だ。同センターでは入院治療も行っており、ネットを利用できない環境で、カウンセリングや軽いスポーツなどを行いながら、ネット依存からの脱却を図っている。

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1: ツシマヤマネコ(大阪府) 2013/06/27(木) 18:11:52.52 ID:HDR6hC6M0 BE:1739064997-PLT(12000) ポイント特典
建築工事の現場で緊張が走っている。作業員が全然足りないのだ。今夏は消費増税や住宅ローン金利上昇を控えた駆け込み工事に加えて、東北地方での東日本大震災の復興事業の急増が重なる。人手不足から工事費は震災前の2倍に上昇。賃金を上げて少ない人材を奪い合う動きが加速している。ある意味、活況を呈しているのだが、関係者の表情は曇るばかり。「景気が良くても若者が集まらない」という建築業界の構造問題が浮き彫りになっている。

「今年の夏が乗り切れるか全く読めない」。鉄筋業を営む矢島鉄筋工業(東京・墨田)の矢島孝夫社長は焦りを隠せない。マンションやビル向けの鉄筋工事が増えるなか、現場の作業員が6月時点で17%足りないのだ。

気温が上昇する7月以降は暑さから作業能率が下がるため、通常より多くの人員が必要となる。しかも「今年の夏は例年より工事の量が多い」(矢島社長)。慢性化する建築現場の人手不足で工事は遅れ、暑い夏に工事や作業が集中している。7月以降、矢島鉄筋工業では必要な建設作業員の人数に比べ3割ほど足りなくなる見通しだ。

鉄筋工はビルやマンションなどの骨組みを作る仕事で、建築工事には欠かせない職業だ。そんな職種で人手不足が続く理由は東北地方の復興工事も背景にある。

「復興住宅、耐震性を売りにした高層マンション、被災した水産加工場の再建など仕事が多すぎる。あまりにも量が多く、仕事を一部断っている。過去にはあり得ない状況だ」。仙台市に本社を構える松永鉄筋工業の岑直樹社長は話す。宮城県では震災前に約1000人の建設作業員(鉄筋職人)がいたが、「今は25%増の1250人。それでも人手が足りず、北海道、名古屋、広島、鳥取などから職人をかき集めてどうにか対応している」(宮城県鉄筋工事業協同組合)という。

復興工事の現場では職人を全国から集めるため、賃金の水準となる工事費を上げている。宮城県での鉄筋工事価格は現在、1トンあたり5万5000円前後と震災前の約2倍に高騰。東京都内でも4万5000円強と4割上がっている。

烏賊ソース
http://www.nikkei.com/article/DGXNASDJ2100Y_R20C13A6000000/?dg=1

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1: ぽてぽんφ ★ 2013/07/24(水) 17:59:35.54 ID:???0
2週で会話1回以下、16% 高齢単身男性の孤立が深刻化

65歳以上の一人暮らしの人に普段の会話の頻度を聞いたところ、最も少ない「2週間に1回以下」は男性16・7%、女性3・9%だったことが24日、厚生労働省の研究所の調査で分かった。高齢単身世帯では男性の方が社会的な孤立が深刻化している現状が浮き彫りになった。

調査は国立社会保障・人口問題研究所が12年7月に調査した。

「普段どの程度、人とあいさつ程度の会話をしますか」との質問に、「毎日」と答えたのは男性50・0%、女性62・8%、「2~3日に1回」が男性18・3%、女性24・9%、
「4~7日に1回」が男性15・1%、女性8・4%だった。

http://www.47news.jp/CN/201307/CN2013072401001454.html

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1: 猫又(新疆ウイグル自治区) 2013/06/15(土) 07:51:18.37 ID:Hqx9nqCiP BE:1583447292-PLT(12001) ポイント特典
若者「暴走族って何が楽しいの?」に対する回答がキレッキレ 「珍走団」「自意識過剰」
2013年06月10日 17時57分

1980年代、最盛期だった暴走族。一体あれは何が楽しかったのか...。

日本自動車工業会の調査では、 03年度に39.9歳だったライダーの平均年齢は11年度は48.5歳に上昇。つまり、もともと乗っていた層がそのまま乗っているだけで、若者が乗っていないため、単純に平均年齢が上がっていると考えられるのだ。

こうなると「若者のバイク離れ」というよりも、「おっさんのバイク好き」「若者はそもそもバイクに興味を持たない」というほうがしっくりくる。例えば、"大人の趣味"のイメージとして「盆栽」「俳句」があるとするなら、「若者の盆栽離れ」「若者の俳句離れ」といっているようなものなのだ。昔の時代の若者の感性と、今の時代の若者の感性をごちゃまぜにして「若者の●●離れ」と位置づけるため生じる違和感だが、そんななか、大真面目に「暴走族って何が楽しいの?」と、素朴な疑問を呈する人が登場。

すると、
「珍走団と呼んでさしあげろ」
「町内を恐怖で震えあがらせる為」
「彼らは周りからかっこいいと思われてると思ってるんだろうか?」
「耳おかしくなりそうだけどなぁ」
「俺って悪いんだぜ~イカツいだろ~ってアピール」
「自意識過剰のカマッテチャン」

と、やはり「何が楽しいのかわからない」人がアレコレ想像のもとに回答。なかには「無能が目立ちたい・誰かの印象に残りたいと思ったら、ひとさまに迷惑をかけるしかないんだよ」という手厳しい見方も...。

http://news.aol.jp/2013/06/10/bike/

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1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/06/02(日) 22:23:07.64 ID:???
関西圏でも建設作業員の人手不足が深刻化していることが2日、わかった。東日本大震災の復興工事に伴い、被災地を中心に建設作業員の求人は大きく増加しているが、タイル工やとび職などの技能職は高齢化が進み、十分な人手が確保できないという。人材確保につながる賃金改善も頭打ちで、今後、本格化する公共工事などの需要への対応が懸念されている。

■技能継承難しく

大阪労働局の調査によると、平成24年度の有効求人倍率は建設・土木業界の技能職で人手不足を示す2倍を超える職種が相次いだ。最も倍率が高い「ブロック積み工・タイル工」が6・46倍に達したほか、「とび工」(5・83倍)、「鉄筋工」(4・73倍)など、求職者1人につき4~6件の求人が集まる状態だ。

総務省によると、建設業の場合、29歳以下の就業者の比率はわずか11・8%と、全産業平均(17・3%)を大きく下回り若者離れが顕著だという。半面、建設業に従事する55歳以上の比率は32・8%と全産業平均を4ポイント超上回り、高齢化に伴う「技能の育成、継承が難しくなっている」(業界関係者)という。

■低い賃金水準

この背景にあるのが、仕事内容に比べて低い賃金水準だ。毎月勤労統計調査によると、従業員 30人以上の建設業の3月の現金給与総額(平成22年を100とした指数)は、前年同月比 0・1ポイント減の90・2にとどまった。厚生労働省関係者は「人手不足でも賃金は上がっていない」と指摘する。

国や行政側は、建設・土木業界に賃上げを要請しているが、「価格競争が厳しい2次、3次の下請け業者にまで賃上げが浸透する可能性は低い」(厚労省関係者)のが実情だ。「コンビニ店員や運転手へ人材が流れた」との声もある。

若年層の取り込みに向け、関西鉄筋工業協同組合(岩田正吾理事長)は、建設業の役割や魅力を伝える出前講座に取り組んでいる。今年4月には武庫川女子大(兵庫県西宮市)建築学科の女子学生を対象に、鉄筋の組み立て実習を行うなど、これまで12カ所で講座を開催したが、さらに官民挙げた就業推進策が不可欠だ。

http://sankei.jp.msn.com/images/news/130602/wec13060219430005-p1.jpg

http://sankei.jp.msn.com/west/west_economy/news/130602/wec13060219430005-n1.htm

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