images

1: ニールキック(埼玉県) 2013/10/24(木) 23:45:14.55 ID:NXNd2Dv8P BE:5452347997-PLT(12050) ポイント特典
傷害致死罪に問われた少年(17)に対する大分地裁(真鍋秀永裁判長)の24日の裁判員裁判で、男性の裁判員が法廷で被告の少年を怒鳴りつけ、弁護側が一時、この裁判員の解任を地裁に申し立てる珍しい場面があった。

この日の公判では、遺族が「(少年から)手紙は受け取ったが、反省の様子がみえない」と陳述した。検察側は懲役5年以上10年以下の不定期刑を求刑。裁判長に「自分の言葉で言っておきたいことは」と尋ねられた少年が「ありません」と答えたところ、裁判員の男性が「特にないとはなにごとか」と怒鳴った。

http://www.47news.jp/CN/201310/CN2013102401002022.html


Sponsored Link
この続きを読む