職業ちゃんねる

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痛い

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shukatsu

1: 名無しさん@明日があるさ 2012/04/04(水) 22:15:14.61 0.net
・社名入りネックストラップをぶら下げたまま電車に乗る。
・これ見よがしに日経を広げる。
・財布と鞄がPORTER。
・スーツにくるぶしソックス。


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1: ボマイェ(dion軍) 2013/08/03(土) 13:12:03.25 ID:K9yyre260● BE:276390353-PLT(12145) ポイント特典
柔軟剤:「高残香」タイプで体調不良を訴える人が増加

洗濯に使われる柔軟剤の香りで体調不良を訴える人が増えている。国民生活センターによると、柔軟剤の香りで「鼻やのどが痛くなる」「気分が悪くなる」という相談は、2012年は48件と、 09年の5件から急増した。最近の柔軟剤は香りが長く続く「高残香」タイプの製品が人気を呼んでいるが、関係者は過度の使用に注意を呼びかけている。

シックハウス症候群や化学物質過敏症の患者を診ている札幌市のクリニックでは、電車やバスの中、隣の家などから来る柔軟剤の香りで体調不良を訴える患者が増えている。主な症状は、頭痛や吐き気、倦怠(けんたい)感など。渡辺一彦院長は「数年前まではほとんどなかった」と驚く。

大手洗剤メーカーの担当者は、高残香タイプの柔軟剤について「昨年度は売り上げが前年度の1.4倍に伸びた」と話す。このメーカーは年2回の消費者アンケートで、柔軟剤購入の際に重視する点を尋ねているが、05年以降はほぼ一貫して「香りがよい」がトップ。柔軟剤本来の目的である「肌触りよく仕上がる」などを上回り、11年下期の調査では7割近くに上った。

洗濯の際にメーカーが想定する使用量を上回る量の柔軟剤を使う消費者も多いという。別のメーカーの製品には「香りをもっと楽しみたい時は好みに合わせて使用量を増やして」と記載され、ウェブサイトで「使用量の目安の2倍程度を上限とする」とアドバイスを掲載している。

一方、神奈川県が11年、国内外の柔軟剤15点を洗濯時の濃度に薄めて香りを調べたところ、香りの強さを示す臭気指数は、大半の製品で、県が定める住宅地での工場排水の規制値並みだった。

厚生労働省のシックハウス問題に関する検討会委員の中井里史・横浜国立大教授(環境疫学)は「化学物質に過敏な人の大半は、たばこ臭と香料に耐えられない」と指摘。NPO法人「化学物質過敏症支援センター」の広田しのぶ事務局長も「たばこの臭いも、吸う人には快いが、
非常につらく感じる人も多い。柔軟剤の香料も同じだと考えてほしい」と訴えている。

http://mainichi.jp/select/news/20130803k0000e040184000c.html

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dental_008

1: ピューマ(家) 2013/05/22(水) 09:56:10.84 ID:G1drXn7P0 BE:2275508257-PLT(12012) ポイント特典
「歯」って再生できないの?

幼い頃から歯磨きが下手で、虫歯の絶えない子どもだった。口を開けば銀歯がのぞくのは、子ども心にもなんとなく格好悪くて、永久歯に生え替わった時には、今度こそ歯を大切にするぞと誓ったものだ。

しかし、大人になってからも虫歯と無縁ではいられず。健康なまま保っている人を見ると、うらやましくてしょうがない。虫歯になった歯というのは、もう二度と再生しないのだろうか?
「歯の再石灰化」という言葉を聞いたことがあるが、これによって再び健全な歯を取り戻すことができる可能性はないのか。あおぞら歯科クリニックの岡田崇之院長に聞いてみた。

「歯の表面は、エナメル質という硬い層で覆われています。このエナメル質からミネラル分が溶け出してしまう現象を『脱灰』、逆にエナメル質にミネラル分が再び取り込まれる現象を『再石灰化』と呼びますが、歯はこの2つを繰り返しています。ただしこの再石灰化というのは、あくまで溶け出したミネラル分を補完するレベルのことで、虫歯で穴があいてしまったエナメル層を元通りにするようなことはできません」

岡田先生によれば、脱灰とは口のなかの細菌が発生させる酸が起こす現象で、それを唾液に含まれるリン酸カルシウムが修復してくれるのが再石灰化だという。いずれも歯において日常的に起きている現象だが、これによって欠けた歯が再生することはあり得ない。

でも、最近は再生医療も進んでいるし、再石灰化による再生は無理でも、将来的には一度失った歯を取り戻すことも可能なんじゃ…。

「まだまだ研究途上のジャンルではありますが、再生医療のなかでも歯は再生が難しい部位とされています。皮膚や粘膜は組織構造が比較的シンプルで培養しやすい面がありますが、これに対し歯というのは、歯髄と呼ばれる内部の神経や、歯の本体を構成する象牙質をはじめ、皆さんが思われている以上に複雑な構造でできています。発生学的にも、ばらばらに生まれたパーツが組み合わさってできた部位とされ、当面、人工的に再生させることは困難のようですね」

うーん、残念。ということは、やはり今ある歯を大切に守っていくのがベスト。皆さんもお気をつけて。

http://www.excite.co.jp/News/society_clm/20130521/R25_00029859.html

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