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研究

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a21

1: Nanashi_et_al. 2013/06/18(火) 18:04:48.27
アメリカのトップ校は私大ばかりだし
ヨーロッパの国立大に存在感はない


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11

1: BaaaaaaaaQφ ★ 2013/04/30(火) 22:06:04.64 ID:???0
幸せはお金で買え、しかもお金が多いほど多くの幸せが手に入る──米ミシガン大学(University of Michigan)の経済学者による研究が、29日発行のアメリカ経済学会
(American Economic Association)の専門誌「アメリカン・エコノミック・レビュー(Am
erican Economic Review)」5月号「Papers and Proceedings」に発表された。

財産と満たされた生活の関連性は驚くべきことではないが今回、米ミシガン大のベッツィー・スティーブンソン(Betsey Stevenson)氏とジャスティン・ウォルファーズ(Justin Wolfers)氏による研究の注目点は、収入が基本ニーズを満たすレベルを一定超えるとその効果は薄れていくとした従来説を否定していることだ。2人は論文の中で、所得と幸福感の相関関係に「飽和点」を示す証拠はないとし、「イースタリンの逆説」や類似の学説は誤りだと主張している。

2人の論文は激しい議論が交わされている分野の最新研究で、現在は南カリフォルニア大学(University of Southern California)に所属する経済学者リチャード・イースタリン(Richard Easterlin)氏が1974年に発表した「イースタリンの逆説(Easterlin Paradox)」とは矛盾してみえる。


http://www.afpbb.com/article/economy/2941469/10664215?ctm_campaign=txt_topics

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1: 本多工務店φ ★ 2013/04/03(水) 22:14:38.20 ID:???
東日本大震災の津波による東京電力福島第1原発事故以降、全国の大学の原子力関連学部への志願者数が、最も少なくなったことが文部科学省などへの取材でわかった。

平成25年度入試の出願者数の合計は約440人と事故前から約2割減少。さらに、原子力関係企業への就職説明会に参加した学生も事故前の20%に減り、学生の“原子力離れ”に歯止めがかからない状態になっている。関係者からは「このまま減少傾向が続くと、学部を廃止する大学も出てくるのでは」と懸念の声が上がる。

文科省が「原子力関連学部」としている原子力工学など3大学3学科の25年度入試には計440人が出願。昨年度より28人少なく、22年度(541人)からは20%近く減少した。志願者の減少に伴い、定員も3学部合わせて昨年度から20人以上減らされている。

昭和59年に21あった原子力関連学科、専攻は、同省によると平成16年には計5学科、専攻(大学院を含む)にまで減少。その後、政府が原子力に携わる人材確保、育成を重視する方針を示したことから、22年には学部の志願者数は541人にまで増加したが、原発事故後大幅に減少した。

大学で専門に研究している学生が進む大学院でも、原子核工学など9専攻のうち一部の専攻で定員割れが続いており、将来的な学生確保を不安視する関係者もいる。

原子力離れの傾向は進路選択だけにとどまらない。今年2月、東京と大阪で行われた原子力関係企業の合同説明会。参加した学生は計388人で、22年度(計1903人)の20%にとどまり、こちらも原発事故後最少となったほか、参加企業も事故前の約半数の34社だった。

こうした事態に現場の研究者らからは「大学や産業界が学生に魅力を示すべき」「今は安全管理、危機管理の人材育成がより求められている」との声があがる。全国15の大学が人材育成で連携する「国際原子力人材育成大学連合ネット」が発足し、24年度には長岡科学技術大(新潟県長岡市)が原子力システム安全工学専攻を設置するなど、大学側も独自に人材育成に乗り出している。

東京工業大学原子炉研究所の斉藤正樹教授は、志願者の減少傾向に懸念を示し、「原子力はグローバル産業。海外にもマーケットがあると産業界は学生にメッセージを送るべきだ」と大学側の取り組みの必要性を強調する。

文部科学省の担当者「政府がしっかりとしたエネルギー戦略を打ち立てるまでは、この(原子力離れの)傾向は続くのではないか」と懸念を示し、「大学が学科や専攻をどう維持していくが大切。原子力関連の学科はコストもかかり、学生が減ってしまうと、学科や専攻を守れない」と話している。

ソース:MSN産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/130403/waf13040314050010-n1.htm

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