職業ちゃんねる

世の中の様々な職業、就職、転職、資格などに関する2ちゃんねるのまとめブログです。

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自己PR

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1: 2017/03/02(木) 21:11:39.54 ID:ubYECw/a0
世界一周したことになってる


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dream

1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/02/05(木) 02:08:04.34 ID:zgu3/8n70.net
積極性と行動力には自信があります。私がアルバイトしている喫茶店は、以前はランチタイムの客足がさびしい店でした。
そこで、私は周辺の客層にあったメニューをオーナーに提案し、新たなランチメニューを作り上げ、PCで手作りのチラシの配布も行いました。
そのかいあって、今では昼時は満席です。指示待ちではなく、できることを探し実行するのが私のモットーです。

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images

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/30(土) 16:51:29.64 ID:fZFThx/Ni
証明写真撮った?
SPI勉強してる?
自己PRや志望動機のテンプレ作った?

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taj

1: ボルネオヤマネコ(WiMAX) 2013/04/20(土) 14:02:51.40 ID:ZrHPnplW0● BE:2982651375-PLT(12000) ポイント特典
就活面接で自己PR 最近の流行ネタは「インドへ行きました」

今年2月に、東洋大学の就職活動中の学生が「世界一即戦力な男・菊池良」という自己PRサイトを立ち上げ、ネット上で話題になったように、就職氷河期の就活生たちは他人と差別化するために独自の戦略で自己PRを行なっている。

現在就職活動中の東大大学院生・A氏(24歳)によると、「集団面接では毎回あるバトルが繰り広げられている」という。いったいどういったバトルなのか。

「毎回集団面接では、“盛り合戦”が繰り広げられていますね(笑)。この間受けた企業では、隣の席の学生が開口一番に『自分はインドの企業にインターンをした経験を通じて……』と言い始めたので、うわぁまたか、と思いました。

実は、他社の面接でも同じようなことをいっている学生がいたので、『みんなどれだけインドに行ってるんだよ!』と内心ツッコミ入れてしまいました。でも、そこで応戦して自分もPRを“盛って”しまうんですよね。さすがに行ってもいない『インドに行きました』とは言えませんが、こうやって、どんどん学生の間に負のスパイラルが起きている感じです」(A氏)

A氏によると、最近の就活面接での“盛り”トレンドは「インドに行った」だというが、それ以外にも様々な“盛りPR”がある。昨年第一志望の企業から内定をもらったというB氏(24歳・ネット企業勤務)は、こう語る。

「自分は学生時代に麻雀とバンドしかやっていなかったので、本当に話すことがなかったんです。なので、無理矢理、『麻雀からは相手の心を見抜く能力を、バンド活動からはコミュニケーション能力を培いました』と、めちゃくちゃ話を盛りましたね(笑)。実際、どっちの能力も一切身に付きませんでしたけど……」(B氏)

面接官は、学生の“盛り”PRをどこまで見抜いているか。

http://www.news-postseven.com/archives/20130420_183299.html

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p9200004

1: サビイロネコ(愛知県) 2013/04/13(土) 23:09:54.29 ID:s4IVWHuC0● BE:930720757-PLT(12003) ポイント特典
就活生 面接で「初対面の他人に自分のことを話す義務ない」

 就職難が続く昨今、面接の自己PRでいかに人と差別化するかに熱意を燃やす学生の姿も見受けられる。
「わざと金髪で面接に行く」「面接の時、一升瓶を一気飲みした」「名刺を手裏剣にして面接官に投げた」「集団面接で土下座をした」──。
就職活動中の学生に話を聞くと、こんなエピソードも登場した。

 しかし、人事側からは、こうした個性アピールにも“笑えない”ものがあるといい、なかにはとんでもないことを言い出す学生もいるという。
都内の大手メーカーで新卒採用を担当するA氏(34歳)は、面接で出会った「高学歴コミュ障」の学生について次のように話す。

「最近驚いたのは、国立大学トップの理系学生の面接でした。学歴を見ると、なにも欠点がないようなプロフィールなのですが、
口を開きはじめた瞬間から、何かおかしかったんです」

 いったい何があったのだろうか。A氏が続ける。

「こちらが『10分間自己PRをお願いします』というと、その学生は『初対面の他人に私は自分のことを10分間も話す義務はありません。
通常、相手のことを知りたいと思うのならば、そちらが10分間の自己紹介をするのが道理なのではありませんか。
では、そちらの自己紹介を10分間でお願いします』というんですよ。面接官一同、唖然としてしまって返す言葉もありませんでした」

 もちろん、この男子学生は面接で落とされたという。自分なりに考えた突飛なアイデアなのかもしれないが、
面接官に不快感を与えてしまっては元も子もない。

http://www.news-postseven.com/archives/20130413_181471.html

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