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kazoku

1: 名無しさん@おーぷん 2015/02/19(木)15:59:25 ID:c4s
長男の成績下降、現在ほぼニート
次男には口を酸っぱくして勉強しろって言いつづけたら、そこそこの大学行って就職して結婚、孫が出来た

長男にも無理矢理やらせれば良かった、学者の話なんか聞くもんじゃないわ


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1: ドラゴンスープレックス(家) 2013/09/16(月) 09:28:45.81 ID:pFMvHNpO0 BE:1516032746-PLT(12123) ポイント特典
原田泳幸(えいこう)氏(64)が率いる日本マクドナルドが二期連続の減収減益に陥った。
これを機に、原田氏は社長とCEOの座を、カナダ出身のサラ・カサノバ氏(48)に明け渡した。今回の人事は「マネジメントの強化」とされるが、業界では「原田氏は年内にもマックと縁を切るのでは」と囁かれている。

合理主義を貫き、ムダを徹底的に排除する原田方式は現場への“しわ寄せ”をもたらし、社内では必ずしも支持されていないという。ある店長経験者は「内部では、原田さんをカリスマと思っている人は少ないと思います。現場の空気をまったく知らないまま、無理難題を押しつけてくる」と打ち明ける。

営業時間が24時間になった店舗では深夜勤務の人材確保も、衛生面の管理もすべて、現場任せだったという。それでも現場のスタッフがなんとかやりくりしてきたのは、売り上げという成果が出ていたから。だが、その唯一とも言える心のよりどころがなくなった今、原田神話と共に、日本マクドナルドの土台も揺らぎはじめている。

外食ジャーナリストの中村芳平氏によれば、原田氏が近年、最も力を入れてきたのは新商品開発や販促キャンペーンの見直しではなく、「直営店のFC化」だったという。

「直営を持たずに経費を減らして、FC店からロイヤリティという安定収入を得ようとした。仮にFC店が潰れたとしても本体は困らない。その判断は米国本社のマックのグローバル戦略の一環でもあり、将来的にみても間違ってはいないと思います。ただし、その切り替えが余りに急激だと日本のマックの遺伝子がどんどん弱くなってしまう」

実際、原田体制になって米国本社の影響力が増すばかりだ。今回、原田氏がCEOを譲ったのも米国本社の意向が働いた、と見られている。

つづく
http://news.nicovideo.jp/watch/nw766698

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