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芸能界

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1: フェイスロック(家) 2013/09/17(火) 10:54:58.32 ID:eIJof7FI0 BE:1950435465-PLT(12012) ポイント特典
昨年の暮れに起こったペニオク報道以降、目立った芸能活動をしていないほしのあき。ブログも今年1月に、『皆様へ。』というタイトルでペニオク騒動を謝罪したのを最後に一切更新されていない。

ブログでは「今後は気を引き締めて、良識ある言動をしていくように努めていきますのでどうぞよろしくお願い致します」と締めくくっているが、“今後”に何も動きがないのが現状だ。

ほしのの姿が確認できるのは、SHEILAやスザンヌなどのママ友や山本梓、夏川純らグラドル仲間のブログのみで、芸能活動を再開したと呼べるものではない。やはり彼女の活動復帰には、騒動がいまだに大きな障害となり、立ちふさがっているのだろうか?

「そんな事は全然ないですよ。何をやっても数字の取れないバラエティーで、唯一計算できるのは『あの時の真相話します!』的な独占告白や涙ながらの謝罪モノです。その手の番組の企画会議会議では、いの一番にほしのあきの名前は挙がっています。ですが、事務所に連絡しても、『本人がやりたがらない』の一点張りなんです。本当に彼女が嫌がってるのか、事務所の方針なのかはわかりませんが、制作陣は出演オファーし続けるしかない状態です」(業界関係者)

加えて根強くウワサされているのは、13歳年下の夫・三浦皇成騎手との離婚問題だ。昨年末には、三浦が騎手仲間3人と若い女性5人でパーティーを行い、泥酔した挙句にそのうちの1人とキスをしていたと「女性セブン」(小学館)に報じられている。しかし、その疑惑に異を唱えるのが、夫婦と親しい放送作家だ。

「週刊誌やゴシップ誌は離婚秒読みと書きたがりますが、まず当分はありえないと思います。
先日も三浦騎手がお世話になっている厩舎の暑気払い(しょきばらい)に、夫婦揃って出席していたみたいです。本腰を入れて主婦業に専念するんじゃないですか? ほしは長年所属していた事務所も今年いっぱいで辞めるってトレセン内ではウワサになっていますよ。彼女もタレント活動に未練を感じていないようだし、周囲もおそらく止めないでしょう」(放送作家)
つづく
http://www.menscyzo.com/2013/09/post_6490.html


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1: 名無し募集中。。。 2013/07/26(金) 20:42:23.97 0
ソニーがJ-POPを殺した――そんな過激な見出しで、音楽業界のタブーに切り込んで話題を呼んだ『誰がJ-POPを救えるか? マスコミが語れない業界盛衰期』(朝日新聞出版)の著者・麻生香太郎氏が、音楽業界の抱える問題点を語る集中連載第2回。

第1回はこちら。http://realsound.jp/2013/07/post-19.html

前回、マスコミの利権に縛られることで、まともな音楽ジャーナリズムが成立しないという
お話がありました。このことは音楽評論家でも指摘できないのでしょうか?

音楽評論家も、利権に絡めとられているケースがありますからね。ボクは最近になって、「特に歌謡曲畑の音楽評論家は信じちゃだめだ」ということに気がつきました。なぜかと言うと、信頼を寄せていた評論家が、よーく調べるとレコード大賞(以下、レコ大)の審査員だったりするからです。

『誰がJ-POPを救えるか? マスコミが語れない業界盛衰期』では、70年代後半のテレビは
接待漬けだったという主旨のことを書きましたが、あの頃はまだやり方が"ベタ"で分かりやすかった。今は巧妙で、外からは分からなくなっている。尊敬していた音楽評論家さんが、実は何年から何年までレコ大の審査員をやっていた――なんて記録を見ると、唖然としますね。

ボク自身も週刊誌時代の『日経エンタテインメント』の編集をしていた頃、月1でレコード会社に呼ばれている時期がありました。仲を深めたいのだろうと思い、誠意を持って対応していたら、あるとき「レコ大の審査員に興味はない?」と誘われて。そのときは単純に関心がなかったので「けっこうです」と答えたんですけど、苦虫を噛み潰したような顔をしていましたね(笑)。

そのとき、分かったんです。「ああ、こうやって一人ひとり抱えていくんだな」と。お金に惹かれてしまう気持ちは分かるけど、信頼している人が引っかかっていると悲しいものです。音楽業界に楯突けなくなってしまうでしょう。そんな状態で、音楽評論が成り立つわけがない。

http://realsound.jp/2013/07/post-22.html

>>2 以降に続く)

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