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若手社員

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/11(日) 10:50:09.147 ID:irBJeWtM0.net
本当に優秀なやつからやめていく


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1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/09/24(火) 08:33:58.68 ID:???
急ぎの用件があるから電話しているのに、返事はメールという若い部下が増えている。携帯応対に関するトラブル──どの組織でも頭を悩ます問題のようだ。

「こちらが5回ぐらい掛けるとやっと30分後に返事がある。それもこちらがたまたま出られないときがあって、その後すぐに掛け直したのに相手は『何度も入れ違っちゃったみたいで』と悪びれもせずにいうから頭にきました。こちらは5回以上電話して、お前はたった1回。『入れ違った』なんてボカさないで、まずは謝れよと」(銀行員、48歳)

トラブルを生むことが多いのは20~30代の若手と40代後半~50代の管理職の組み合わせである。

「掛けてきた相手の立場にたって“なぜ出られなかったか”を正直に伝えて、納得してもらえれば何の問題も発生しないんですが、そうしたことを伝えずに『先ほど電話いただきました?』と掛かってくるからカチンとなっちゃう。そんなの履歴に残っているから判るだろ、と。返信の仕方にもマナーが必要だけど若者たちにはそれがない」

とは『上手な電話応対が面白いほどできる本』の著者で、話し方研究所・櫻井弘所長だ。

「我々は“クッション言葉”という言い方をしますが、本題に入る前にワンクッションを置いて『すみませんでした、地下鉄に乗っておりましたもので』と一言お詫びの言葉を意識的に先に挟むことによって、相手の受け止め方も変わってきます。そういう心配りが最近の若者はできていません」(櫻井所長)

企業向けに電話応対の社員教育などを請け負うドゥファイン代表取締役の恩田昭子氏も、「昔は相手の姿が見えないからこそ気を遣え、という文化があったが、最近の若者にはそういう意識が欠けている」と指摘する。

週刊ポスト2013年10月4日号
http://www.news-postseven.com/archives/20130924_212972.html

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1: ケツすべりφ ★ 2013/06/21(金) 10:23:21.33 0
話し方がブームな一方で、な~んにもしゃべらない若者も増えている。

“身内”である職場での話ならまだいい。外部の人の前でその姿をさらけ出すと最悪である。損保会社に勤務するAさんは、「無言の大物新人・B」のおかげで、大事な取引先の部長からモーレツなクレーム電話を受ける羽目になった。
 
「“悪いが、この間ウチの担当になったB君を代えてくれないか。でないと取引は続けられない”
という内容でした。丁寧な口調ですが、相当腹に据えかねることがあったのだろうと肝を冷やしました」(Aさん)
 
聞けば、Bは取引先の部長に名刺を差し出すやいなや、いきなりマニュアル通りの商品説明をまくしたてたという。
 
初対面ではとりあえず自己紹介をし、雑談で場を和ませるのが、社会人のマナーだろう。面食らった部長は、「初対面でいきなり商談っていうのはいかがなものかな」とやんわり釘を刺した。だが、Bの次の一言でキレた。
 
「じゃあ僕はどうすればいいんですか」
 
部長は、「バン!」と両手をテーブルにたたきつけ、すぐさま席を立ったという。Bの上司、Aさんがうなだれる。
 
「当面、自分が担当するということで事なきを得ました。初対面の取引先との応対の仕方について、部下に指導しなかった私の責任ですが、世間話をして打ち解けろとまでいって聞かせる必要があるとは……」(Aさん)

※週刊ポスト2013年6月28日号

http://www.news-postseven.com/archives/20130621_194775.html

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