職業ちゃんねる

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貯蓄

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shakaijin

1:01/25(金) 10:30:20.654: 8704dMXVM
15~22歳まで実家暮らしで毎年200万貯金する
そうすると中卒22歳と大卒22歳では1400万円の差が生まれる
そこから起業できる中卒の方が有利
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itimanena

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/31(日) 16:00:42.066 ID:CUcRsG/ea.net
割と沢山いる

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034

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/17(火) 06:33:20.07 ID:k39lhVij0.net
お金あまるよな
正直この生活水準になれちゃったら一人暮らしとか無理だわ

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1: 2014/02/12(水) 22:17:41.61 ID:dgc0HNMo0
もう疲れた

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illust375

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/18(日) 09:04:21.26 ID:ApTrJSkK0
どう考えてもムリだよね。9割方の人間には

もち俺もその9割に入ってるんだけど
たぶん1000万円も怪しい

余裕ある生活は1億必要だってさ

ねえ、俺らどうなるの?
具体的に教えてくれよ
のたれ死ぬまではいかない気もするけど

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1: ジャガー(秋田県) 2013/05/27(月) 21:32:34.89 ID:DX6FziqRP BE:3047458098-PLT(12001) ポイント特典
結婚して約10年。共働きで夫婦2人の生活を楽しんできた。妻も35歳になり、子どもがほしいと思い始めたBさん。現在は通勤に便利な場所で賃貸アパート暮らしだが、子どもが生まれたら家の購入も考えている。

家計簿はつけていても、毎月の収支を合わせることで手一杯だ。年収は夫婦合わせて800万円だが、仕事帰りに惣菜を買う、夜も外食が多いなど共働きゆえの出費も多く、生活費をボーナスから補填する月もある。

夫婦共通の趣味である観劇と海外旅行に惜しみなくお金を使ってきたためか貯蓄が180万円しかなく、もう少し貯めておくべきだったと反省している。

子どもができたら妻は仕事を辞めたいと思っているが、そうなったとき夫の収入だけでやっていけるだろうか。

http://president.jp/articles/-/9499

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1: やるっきゃ騎士φ ★ 2013/05/31(金) 15:11:13.32 ID:???
フィデリティ投信のフィデリティ退職・投資教育研究所は20日、会社員などを対象に実施した
退職準備や投資行動に関するアンケート調査の結果を発表した。同調査は、2013年4月5日~12日の期間にインターネット上で行われ、全国の会社員や公務員など1万1,507人から有効回答を得た。

まず、退職後の生活のイメージを尋ねたところ、最も多かったのは「のんびり・マイペース」で
46.0%(前回(2010年)51.7%)。年代別に見ると、20代男性で「のんびり・マイペース」を選んだ人の割合が、前回の55.5%から45.8%と約10ポイント減少していた。また、20代男性では「ほそぼそ・質素」と答えた割合が、12.4%から16.3%と増えており、若い男性の退職後のイメージが悪化していることがうかがえる。

退職後の生活は今の高齢者より「悪くなる」と答えた人は67.2%。退職後の生活で最も懸念していることとしては、54.2%が「退職後の生活費が足りなくなること」を
挙げた。さらに退職後の大きな支出として懸念している項目を聞くと、「医療費」が62.2%で最も多く、次が「食費」の31.7%、「税金・社会保障」の29.1%、「介護費」の25.0%と続いた。

退職後の生活費として、公的年金以外にどれくらい必要か質問したところ、平均金額は3,016万円。しかし、この金額が「準備できている」と答えた人は9.5%で、「少し足りないくらいまでは準備できる」の25.0%を合わせても34.5%にとどまった。 反対に「準備できないと思う」は65.5%に上った。

実際に退職後の生活資金として用意できている金額を尋ねると、前回に引き続き「0円(まったく準備していない)」が40.3%で最多。退職が近い50代男性でも28.2%が「0円」と回答しており、退職後の生活が厳しいと自覚しているにもかかわらず、準備が進んでいない状況が浮き彫りになった。平均金額は627.6万円で、前回の515.6万円から21.7%増加した。
グラフhttp://news.mynavi.jp/news/2013/05/31/154/images/001l.jpg

退職後のために「積極的に資産形成を行っている」のは8.3%で、「計画的に貯蓄している」の
16.6%を加えても24.9%にとどまった。一方、「何もしていない」は41.7%、「計画的ではないができる範囲で貯蓄している」は33.4%となった。

投資行動について見たところ、実際に投資を行っている人は31.2%となり、約3人に1人が投資を行っていることが判明。年収別に見ると、高所得層ほど投資を行っている比率が高くなっていた。

2014年1月から導入される少額投資非課税制度「NISA」については、14.7%が「知っている」と回答。詳細を見ると、男性の認知度が高く、特に20代男性で20.9%に上った。

ソースは
http://news.mynavi.jp/news/2013/05/31/154/index.html
■フィデリティ http://www.retirement.fidelity.co.jp/index.html
 2013.5.30 サラリーマン1万人アンケート「払拭されない「老後難民」への懸念」(PDFファイル)
 http://www.retirement.fidelity.co.jp/pdf/report201305_office_worker.pdf

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images-1

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/02(木) 13:42:23.63 ID:P5YBClO1i
くだしゃ

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