職業ちゃんねる

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過去最多

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1: 風吹けば名無し 2014/01/08(水) 13:29:38.79 ID:26LyEZ+e
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140108/k10014342381000.html

日本人の60人に一人はナマポ受給者やんけ


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1: ハーフネルソンスープレックス(新疆ウイグル自治区) 2013/08/14(水) 00:06:26.44 ID:FZEPlRiN0 BE:3029082375-PLT(12100) ポイント特典
非正規労働者、過去最多を更新 パートや派遣社員1881万人

総務省が13日発表した労働力調査の詳細集計によると、パートや派遣社員など非正規労働者の数は、2013年4~6月期平均で前年同期比106万人増の1881万人となり、統計を取り始めた02年以降、過去最多を更新した。

正規と非正規を合わせた雇用労働者(役員除く)の総数は5198万人で過去4番目の水準に増えたが、正社員雇用は53万人減っており「雇用の質」が改善されない実態が浮き彫りになった。

非正規の仕事に就いた理由は男性では「正規の職員・従業員の仕事がない」との回答が最も多い168万人で、「自分の都合のよい時間に働きたい」は111万人だった。

ソース
http://www.47news.jp/CN/201308/CN2013081301001923.html

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1: ポキール星人Zφ ★ 2013/06/05(水) 12:52:40.06 0
青森労働局は3日、2012年度の労働相談の件数が前年比820件増の1万1351件と
、5年連続で1万件を超えて過去最多となった発表した。このうち、パワーハラスメントにあたる「いじめ・嫌がらせ」は620件で、こちらも過去最多。前年比113件増だった。青森労働局は「パワハラという言葉が認知され、相談する人が増えているのではないか」と分析している。

「個別労働紛争解決制度」を利用して、青森労働局に寄せられたものをまとめており、

このうち、具体的なトラブルの相談は2999件。内訳は「解雇」19・1%(693件)
▽「いじめ・嫌がらせ」17・1%(620件)▽辞めたくても辞めさせてもらえないなどの
「自己都合退職」14・7%(533件)▽賃下げなどの「労働条件引き下げ」10・2%(370件)??などだった。

パワハラの内容は、「バカ」「このアマ」など暴言を言われた▽業務でけがをしても病院に行かせてくれない▽刃物を向けられた??などで、会社の代表者からパワハラを受け、相談できずに我慢しているケースや、同僚間のパワハラを上司が黙認しているケースもあったという。一方、企業側からも「飲み会に2回誘っただけで『パワハラだ』と言われた」という相談もあったという。

個別労働紛争解決制度は、民事上の労働トラブル防止などを目的に01年10月にスタート。労働局や労働基準監督署が相談窓口になっている。厚生労働省が先月発表した全国まとめでも「いじめ・嫌がらせ」の相談は5万1670件と過去最多となっていた。

毎日jp/青森
http://mainichi.jp/area/aomori/news/20130605ddlk02040073000c.html

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1: サビイロネコ(埼玉県) 2013/06/02(日) 18:16:23.82 ID:JnlKLWpIP BE:1867005937-PLT(12000) ポイント特典
いじめ、過去最多に 12年度個別労働相談

滋賀労働局に寄せられた民事上の労働トラブルなどに関する二〇一二年度の「個別労働紛争相談」のうち、「いじめ・嫌がらせ」が全体相談件数の二割を超え、過去最多の五百十二件(前年度比3・9%増)に上った。担当者は「不安定な雇用状況や職場環境の悪化が増加の背景にあるのではないか」と分析している。
 
「いじめ・嫌がらせ」に関する相談件数は増加傾向で、一〇年度以降、相談内訳のなかで多い区分となった。相談事例としては、同僚から「辞めろ」「動きが悪い」「仕事に向いていない」などの行き過ぎた言動、職場の仲間からの無視、上司から罵声を浴びせられるなどのパワーハラスメント(パワハラ)もあった。
 
相談は、個別労働紛争解決制度に基づく対応で、〇一年十月にスタートした。労働者らの申し立てで、労働局長が助言や指導ができる。あっせん申請があった場合には、専門家ら第三者でつくる紛争調整委員会があっせん案を示す。 一二年度の助言・指導件数は過去最多の百九十三件。あっせん申請件数は七十三件だった。「個別労働紛争相談」全体件数は二千三百五件だった。
 
滋賀労働局では「総合労働相談コーナー」を県内四カ所に設置しており、担当者は「まず相談をしてほしい」と活用を呼び掛けている。

http://www.chunichi.co.jp/article/shiga/20130602/CK2013060202000007.html

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