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間近

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/28(水) 01:02:46.38 ID:qyVrBm+b0
あんなに人が泣いてるの見たことないっていうくらい泣かれた........


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1: ジャガー(家) 2013/06/26(水) 11:05:07.73 ID:tqYcg+S80 BE:1950435465-PLT(12012) ポイント特典
Windows XPのサポート切れが近づいており、数千万台にもおよぶレガシーWindowsの移行が大きなテーマとなっている。しかし、古いOSを使い続けるユーザーが多いのは、それなりの理由がある。ここではWindows XPからの移行を阻害する要因について考察する。

内容を簡単に言うと、Windows XPやOffice 2003、Internet Explorer 6が来年、Windows Server 2013が再来年にサポート終了を迎え、セキュリティの更新が行なわれなくなるということだ。
セキュリティが更新されないということは、OSやアプリケーションの脆弱性を狙った攻撃を防ぐことができないことを意味する。インターネットへの接続はきわめて危険と言わざるを得ない。

「PCのハードウェアまたはOSを刷新する予定の有無」では、「年商5億円未満」の企業で
「予定はまったくない」と答えた企業が、54.6%となんと半数を超えている。つまり、調査を元にすれば、国内の中小企業においては、半数以上が刷新の移行すらないということを意味する。

つまり、日本の大多数を占める中小企業では、安定したOSを使い続けたいという意向があり、
新しいOSに対する魅力を感じていないのでは?という仮説が立てられるわけだ。

「壊れるまで使う」というユーザー心理

きちんと動いているのに、なぜお金をかけて換えなければならないのだという不満が根本にはある。「使えるものは壊れるまで使う」という日本人の美徳がOS乗り換えの大きな障壁となっている。ここには「古いから捨ててしまえ」という理屈は通用しない。

また、「Windows XPに比べて、Windows 7ではウイルスの感染率が1/10」といったセキュリティ面のメリットを訴えても、OS移行のモチベーションとしてはまだ弱いというわけだ。しかも、ライセンス違反をしているわけではないので、Windows XPもOffice 2003サポートが切れても使い続けられる。

こうした背景を考えれば、「Windows 7や8の最大のライバルがWindows XP」というのはまったく間違っていない指摘であろう。

http://ascii.jp/elem/000/000/802/802224/
http://ascii.jp/elem/000/000/802/802224/index-2.html
http://ascii.jp/elem/000/000/802/802221/CG_863x357.jpg

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