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1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/10/26(土) 13:43:27.51 ID:???0
「苦情のメールはベゾスまで」 アマゾン社員は「?」メールに戦々恐々

アマゾンと言えば今や通販界の巨人だが、2000年に日本に上陸した当初は国内業者ではありえないズサンなサービスで有名だった。たとえば初回限定盤CDの予約受付が完了したと連絡が来て安心していたら、後になって「実は在庫がなかった」とメールが来るといったことが多発した。

その知らせのメールに怒りの抗議を返しても、「この件に関するクレームにはあと2回しかお返事できません」という旨の非情すぎる返事が来たものだった。どうしても入手したいものはアマゾンで注文できないのか、と問うと「そういうことになりますね」というそっけない返事を受け取った人もいた。

担当者では埒が明かないと会社にクレームを入れようにも、サイトのどこを探しても住所も電話番号もメールアドレスも見つからない。まるで「クレーム対応なんて手間やコストのかかることはやりませんよ」と突っぱねるかのような姿勢だった。

そんなアマゾンも、いまでは日本語サイトの利用規約の下の方に「日本でのお問い合わせ先」と、アマゾンジャパンの代表取締役ジャスパー・チャン氏のメールアドレスが記されるようになった。とはいえ、やはり分かりやすい場所にあるとは言えないが。

本国アメリカのアマゾンではどうなのか。顧客からの苦情や要望のメールは、実はジェフ・ベゾス会長の元に転送されているらしい。これがいかに社員のプレッシャーになっているかについて、米ビジネスインサイダーが記事にしている。

彼はメールの内容について「もっともだ」と感じると、メールに「?」の文字を加えて担当者に転送する。たった一文字だけだが、それが含む内容は「おい君、これはいったいどうなっているんだい?」という意味と受け取らざるを得ない。このメールを受け取った社員は「狂乱状態」になるという。顧客に状況を説明しトラブルを解決しつつ、原因を調べ、対処法をベゾス氏に報告する必要がある。

もたもたしていれば、きっと「何をしているんだ!」と催促のメールが届くことだろう。記事ではこの時の社員の様子を「あたかもチクタクとタイマーが鳴る(時限)爆弾を受け取ったかのよう」と表現している。
>>2へ続く

http://careerconnection.jp/biz/studycom/content_988.html


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1: やるっきゃ騎士φ ★ 2013/04/15(月) 11:30:37.38 ID:???
「クールジャパン」なんて手垢が染みついた旗を掲げ、政府が日本文化輸出に力を入れている。ところがネット上では、すでに円安の流れに乗ってオタク外国人から外貨を稼ぐ
「個人輸出家」たちが存在する。その舞台となっているのが、通販サイト「Amazon」だ。
実際に個人輸出を手がける人からは「月商100万円もそう難しくない」との声も聞かれる。

■2000円のマウスパッドが2万円に
そのからくりは、海外と日本の「オタク市場格差」にある。
漫画やアニメなどの日本発オタク文化は、海外でも人気が高い。
ところが、単行本やBD・DVDならともかく、フィギュアなどのグッズともなると
日本では簡単に手に入るようなアイテムでも、海外ではかなり入手困難な、
大枚惜しくない「レア物」――というケースはかなり多い。

日本のオタクグッズがいかに高騰しているか、米国のAmazonに実際に出品されている商品から
実例を見てみよう。
たとえば、2012年12月に発売されたゲーム「ファイアーエムブレム 覚醒」の設定資料集だ。
同書は4月現在、日本のAmazonなどでも定価の3990円で購入できるが、米国Amazonでの
出品は最も安いもので78.83ドル(約7800円)と倍近い。

ほかでは、アニメ化もされた小説「Fate/Zero」のキーホルダーが目を引く。
日本では630円で販売されているが、こちらは78.11ドル(7700円)と10倍以上の値に。

極め付けは漫画「FAIRY TAIL」のいわゆる「おっぱいマウスパッド」で、
こちらは元値1890円に対し、あるショップがつけた価格はなんと214.99ドル(2万1000円)。
あくまで出品者側が付けた値段で、そのまま売れる保証はないとはいえ、海外オタクが
いかに日本グッズに飢えているかをうかがわせる。

■利益率は15~20%といったところ
さて、こうした商品の出品者を見ると、ちらほら日本の個人、あるいは小規模な業者らしき名前が
目に留まる。
『月に100万稼げるAmazon輸出入門』(日本実業出版社)の著書があり、
「A塾 Amazon輸出の個別サポート」主宰の山村淳さんも、個人輸出にAmazonを利用する
動きは近年目立って増えていると語る。
Amazonを利用するメリットとして山村さんは、
(1)出品が容易であること
(2)日本からの出品者が(増えたとはいえ)まだ少なく、優位に立ちやすいこと
(3)他サービスと比べ、ビギナーでも出品に関する制限がゆるいこと
などを挙げる。
特に強力なのは出品の容易さで、事実上「在庫」をほとんど抱えないままでも(規約上
「無在庫」は禁止されているが)、多数の商品を世界中に開かれたAmazonという場に
陳列できる上、オークションサイトなどとは違い購入者とのやりとりをほとんどする必要がない。

用には手続きや銀行口座の確保などいくつかのハードルがあるが、最近では代行業者や
専用ツールも登場しており、「海外では売っていない日本製品」であればオタクグッズに限らず、
時計やカメラなどの電化製品、また伝統製品なども狙い目になるとか。
「売れ筋のリサーチは欠かせませんが、やり方次第で月商100万円はそう難しくありません。
利益率は15~20%といったところでしょうか。円安ということもあって販売も好調で、
ますますチャンスは高まっています」(山村さん)

-以上です-
マウスパッド
http://www.j-cast.com/images/2013/news172830_pho01.jpg

引用元: http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1365993037/

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