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1: BaaaaaaaaQφ ★ 2013/04/23(火) 21:22:48.69 ID:???0
無料なのに高機能で便利に使えるGoogle社のGmail。メールの保存容量は10GB以上、高速での「検索」や、一連の返信メールをまとめて確認できる「スレッドビュー」など、使い勝手のよさを重宝している人は多い。

しかし、Gmailはフリーサービスなので、誰もが簡単に作成できてしまうのも事実。なりすましも可能なので、セキュリティの厳しい企業の中には他のフリーメールと同様、受け取りを拒否しているところもあるらしい。「時代遅れ」「バカバカしい」と批判もあるが

「え、この人Gmailなの?」…クリエイターは足立区の名刺を出すなと似たようなものかこのような点を理由に、Gmailは信頼性が低いので「フリーランスは名刺にGmailのアドレスを刷らない方がいいのではないか」という意見がある。

大手IT企業に勤める大元隆志氏は、会社の業務外の講演や執筆を依頼されたとき、会社の名刺を渡すことに違和感があった。そこで個人の名刺を作ろうと考えているが、そこにどんなメールアドレスを刷るかが悩ましい。

古い考えと思われるかもしれないが」と断ったうえで、自分が受け取った名刺のメールアドレスがGmailなら、「個人間での取引は出来ても、会社としての取引は控えざるを得ないと感じるのが正直な感想」と明かしている。

この考え方には、ネットで合理的ではないという批判がある。「いまどき名刺に入ってるメールアドレスがGmailだから信用ならないってのが時代遅れ」「バカバカしい。タイやベトナムなんか公的機関の連絡先がgmailやhotmailなんてことも珍しくないのに」
 
http://www.j-cast.com/kaisha/2013/04/22173637.html?p=all


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